どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2010.07.18
今のキモチ
本当は少し時間を置いてからにしようかなと
思っていたんです。

でも、今の気持ちは今の気持ちとして

綴っておこうと。



仁脱退の話を最初に知ったのは、17日の朝

PCを開いて、ヤフトピをチェックしていた時。
(その後亀友さんからメールが来ていたことに気付く)

私の場合、ある程度覚悟は出来ていたので
それほどのショックはありませんでした。


ただ、16日の東京ドームコンで「PROMISE SONG」を聴いた時
彼らが『腹を括ったんだなー』ってことがすごく伝わって来ていたので
ああ、そういうことだったんだ・・と納得する感じはありました。

実は以前、この曲のことで
「決別の歌」ではないかとコメントをいただいたことがあり
その頃の私はどうしてもそこまでの解釈は出来なかったのですが
脱退のことをまだ知らなかった16日、
彼らの歌声には『ああそうだな・・決別だな・・』と
私に感じさせてくれるものがありました。


17日の「PROMISE SONG」は前日にも増して5人の強い思いが込められた感があり
今までどうしても好きになれなかったこの曲に
私はとても心が動かされました。
素直に感動しました。


そしてアンコールの後の亀ちゃんの挨拶でウルッとなるも
涙が溢れることは無く、幸せで楽しかった記憶を抱え帰路に着きました。


家に帰ってネットをチェック
仁ファンの方のブログのいくつかに足を運び、そのコメントを読んでいたら
あまりの色んな思いがそこには寄せられていて

その後、ある亀ファンの方の思い、
6人に戻る日を待ち望んでいたその方の
思いの理由に触れた瞬間

仁の脱退をあっさりと受け止めてしまった自分の気持ちが
大きく揺さぶられました。


今日、NMPのアルバムを聴いています。

涙がどんどん溢れて来るんです。

D-モやラブユアを聴くと
今後、KAT-TUNの曲で、仁の声が聴かれることは無いんだな・・・
という思いが溢れてくるんです。
(私は正直、仁に対しての思い入れが薄いので、“寂しさ”では無いと思います)

5人で歌っている曲を聴いていると
悲しいのか寂しいのかよくわからない感情なのですが
泣いてしまうんです。


たぶん、私は悔しいんだと思います

6人に戻れないってことが。







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