どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2010.05.19
歌詞に込められた思い

今日はいくつか済ませたい用事があったので
有休を取りました。

用事の一つがコンタクトを新しくすること。

度がかなり強いので、予想通りお取り寄せになったのですが
土曜日には届くとのことで
仙台には間に合いそうです。

新しいコンタクトで亀ちゃんが見られるぞー。


ついでに、外れた仙台コンチケットの払い出し票を
換金して来ました。


ついでに、ぴあを立ち読みして来ました。
(買おうかどうか迷ったんだけど、少しでも節約)

この間立ち読みした「Songs」だったっけ?
にもあったんだけど
「Going!」って最初に出来てきた歌詞は
ずいぶん恋愛色の強いものだったらしく

今となっては全く想像出来ないんですが

で、書き直してもらったら
今度はガッツリスポーツ寄りになっちゃって
それもちょっと・・ということで
今の感じになったのだと。

そういえば、「DAZED & CONFUSED JAPAN」のインタビュー記事にあったけど

「道は果てしない夢に続く」の続きの歌詞が最初

「新しい扉を開けて」だったものを

「始まりは一歩踏み出そう」で提案したという亀ちゃん。


扉を開けることも前向きな行為ではあるのだけど
「一歩踏み出す」という言葉の方が
自らの意志というものをすごく感じる歌詞になっているなあと思います。


このインタビュー記事で、他に印象的だったのが

最初に聞いた段階ではKAT-TUNっぽくないと思った曲でも
レコーディングして声を入れると最後にKAT-TUNになるという

衣装のことも言ってるけど、確かに
白を着ているからと言って
ただの爽やか路線になったわけではないし、
そこにはちゃんとKAT-TUNの色をちゃんと感じるし


最近の曲に関しては、何度も何度も歌い踊る彼らの姿を
あまり見られなかったから
「Going!」という曲の進化みたいなものを
今感じていられるのが、

なんだかとても嬉しいのです。






 

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