どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2010.03.03
世代交代の波
バンクーバーオリンピック、終わっちゃいました。
なんだかあっという間でした。

個人的には、高橋君のメダルがとても嬉しくて
もちろん、もっともっとすごいスケートを魅せられる人だと思ってますが
とにかく良かったホッとしたというのが
率直な感想でした。



さて、先日ホント久しぶりに雑誌「Myojo」を買ったのですが
なんかものすごく世代交代の波を感じました。

表紙はKAT-TUNなんですが、
以前は表紙を飾るとついでにピンナップも・・・
みたいな流れがあったりしたような記憶があるのですが
そういうのは一切無かったし、
6人が載っているページもなんだか後ろの方に下がって来ているし
特に感じたのは、年間写真グランプリのほとんどをヘイセイくん達
若い世代が占めていること!

まあこのMyojoを始めとするアイドル誌の購買層は
おそらく小・中学生が中心だろうし
(私も初めて明星←当時を買ったのは小学生の時)
今年のお正月休みに電車に乗っていた時、
Hey!Say!~のロゴの入ったbagを下げている
中学生くらいの女の子を見かけたり
(そういうところに目が行くあたり私も変わった・・・)
昨年の大運動会の時もティーンエイジャーは
キスマイやヘイセイファンが多かったりで
KAT-TUNが出てくるとウチワを振っていた自分が
なんだかベテランの域に達しているような錯覚を覚えたりもしたのですが
ま、世間はそういう感じで動いているわけで。


なんだかもうこの手の雑誌はおよびでないんだなー(私には)
ってことを、しみーじみと感じました。
(ま、自分の年齢からすれば、お呼びで無いどころの話ではありませんが)


でも今回のMyojoにもツボショットはちゃんとあって

・中島君が選んだ亀梨BEST写真
 (不思議ファッションを見事に着こなしていてステキです)

・亀梨カメラマンのガードレール脇、這いつくばっているやつ
・同じくマンホール写してるやつ(いずれもミニ~なショット)

・甘ささの片手でカメラもってるヤツ
 (表情が好き)

以上でございました。



続きは御礼




前のエントリーに、苦情のコメントも覚悟してたのですが、
意外な反響に驚きました。

コメント下さった方々、ありがとうございました m(__)m


こんなこと思っちゃう私は心が狭いのかなあと
自分の考えに自信が持てなかったりすることも
時々あるのですが
おんなじように思っている方がいらっしゃるってことで
やっぱりそうだよなーだよなーと
改めて確信したり

亀ちゃんのインタビュー記事を読みながら
これはきっと・・・これは絶対・・・だよね・・・
とその裏にあるものを分析しなきゃならなくなる
自分の心理状況が悲しかったりもします。


今の亀ちゃんの状態もあって
個人の活動に関しては特に不安は感じていないのですが、

6人では・・と考えると不安の波が押し寄せて来そうにもなります。


いいことあるといいですよね。



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