どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2010.02.10
3つのLove yourself
「Love yourself」が披露された
HEY×3もうたばんもとても楽しかったです。

トーク等の部分は今回端折って
歌の感想を。

この曲はD-と比べるとどうしても地味な印象を受けがちですが
いやはや聴けば聴くほど好きになっていく曲です。
歌詞を読みながら曲を聴くと特に、詞に込められたメッセージが
身体に沁みわたって来るような感覚になります。

ソロパートを歌っている時の亀ちゃんの表情が
カメラがアップに映したときにいろいろ変化があって
とても良かったです。
どこの部分だったかあ~?すごくいい笑顔の瞬間があったような
気がしたんだけど。
じんじんの英語パート、6人のダンス、を絡めて聴いていると
ドラマの主題歌として聴いていた時とは
だいぶ印象が違ってくるなあと
思いました。

最後のソロサビの部分、亀ちゃんの声がちゃんと出ていて嬉しいです。
前々から、音程外してもいいから思い切り歌って欲しいな・・と
思っていたのが実現されたみたいで。

ただ、この曲をフルコーラスで聴いているわけではないので
思い違いをしているかもしれないのですが、
亀と仁以外のメンバーはちょっと
フラストレーションが溜まる曲かもしれないなあ
って思っていたら・・・


少クラでゆっちがソロで歌ってた

最初の部分は端折って
途中の「Love yourself もう無理しないで~♪」から歌ったのですが、
ゆっちらしい歌い方でとても良かったです。

声に透明感があって、亀ちゃんとはまた違った雰囲気で
亀ちゃんの甘くてハスキーな歌声の方が、
せつない感じはより伝わってくるのですが
ゆっちの素直な歌声も詞の世界をキュンと感じさせてくれます。

あと、英語パートは
仁さんが歌うより歌詞がスーッと入ってくる感じかも、
もちろんどっちがいいとか悪いとかじゃない
それぞれの持ち味がくっきり出ています。



さて、うたばんでは
亀ちゃんが 「麗しい」という言葉がピタッとはまるような
ビジュアルで登場。
クリップで留めたアップスタイルも、裾がひらりと舞うロングジャケットも
見事というしか言いようがないくらい。。。

セットが白いタイルチックなシンプルなものだったので
6人のダンスが映えてとても見やすかったし。

亀ちゃんのソロサビは、風邪声なのかな?
かなりキツそうで、音程もちょっと不安定だったけど
私的には結構満足。
ああやって歌いあげてくれると聴いててすごく気持ちがいいんですよ。


あ、90年代の音楽を振り返るコーナーの最後に
カナシミブルーの時の映像が出てすごく嬉しかったです。
小窓にちょろっとだけでしたが、
この曲を踊るKAT-TUNが大好きなので。


あと、中居兄さんの「都合の良い女達じゃないんだよ」発言には
モヤモヤしていたものがちょっと晴れました。





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