どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2010.01.23
第2話
ヤ、ヤバイ・・


第1話は、場面がいきなりとんじゃったり、
いろんなドラマの要素が合わさったようなところが
ちょっと気にはなってはいたのですが、

2話に来ていきなり、ヤマナデらしさ全開!って感じの
オリジナリティが出てきたような気がします。


おまけに、私の好きなテイストになりつつあるんですよ
このドラマ。


前回のラストで、

「ストーカーかよ・・」と、いささかガッカリしていたあの振りが

まさか4人分いるなんて!


思ってもみなかったですよ(笑)。



1話を見てるときは、
「存在自体がカッコイイ」みたいな役柄が
こそばゆかったり、気恥ずかしかったりして
見ていて落ち着かなかったりする部分があったはずなのに、
2話ではそれが全く気にならなくなってました。


それはきっと亀ちゃんがどんどん麗しくなっちゃって

表情の一つ一つに惹きこまれてしまうから。



恭平の抱える闇、

この人は本当に「闇」を抱えた役が似合うというか。。。


それでいて、オレ様で
王子様のキスを捧げたつもりが
予想を裏切る展開でっ!

このあたりの流れが、面白かったです
「ブスナコー」をスキルアップさせて定着させる見事な手法。


迷宮入りのマスターとのやり取りは
更にパワーアップ、楽しくなっておりました。

タケル君との会話も相変わらずよろしいです。


内君もミステリアスな雰囲気があって
どんどん良くなって来ています。


今の段階からDVDが楽しみになっている私って
気が早すぎでしょうか?


~遅くなりましたが、拍手御礼~








>こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
視聴率については、ホント完全にトラウマになってますよねー。
でも、今回は良かった良かった。
1話よりも2話って感じで面白くなってきているので
これからますます見るのが楽しみになっております。

日曜日はタスキがけのビールかけ(かけられ)姿が見られますね。
来週はMステ出演もあるようだし、こんなに幸せ続きでいいのでしょうか?(^^)


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01:11  「ヤマトナデシコ七変化」 comments(0) trackbacks(0)
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