どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2009.12.03
あみあみあみあみ
今までの自分は
髪が伸びかけの亀ちゃんってイマイチ気にくわなかったり(ゴメン)
していたんだけど、
なーんか、スタジオの亀ちゃん
結構ツボなんですよねー、どうしてだろ。

「冬といえば?」 「フィッシング」を当てて

「正解っ!」

と指さす亀と、嬉しそうなじんじんがツボでした。



それにしても、ロケは楽しっ!!


またも天候不良によるテンション なのかと思いきや
いやーまー亀ちゃんのテンションが

それはきっと、レイコセンセのせい?
(レイコ先生、昔、テレ東の釣り番組で良く拝見してました)



「先生はどんなお魚たちを?」


「魚」に「お」を付けるあたりがツボ。


亀のテンションが上がると
周りのテンションも(特に聖)上がるので
番組がより楽しくなります。

ほどよく魚も釣れ
ほどよくバラす場面もあって
番組的にも良かったのではないでしょうか?


釣り人亀ちゃん、特に横からのショットは
なんか少女っぽい風情もあって

とってもカワユス。

リアクションに伴ったひと言ひと言が
これまたカワユス。


知らないおっちゃんから注意されたり、
残り5秒でアジをダブルgetするも
網が無くて一匹ポトリ。

「誰も来てくんねーじゃんかよっ!」


見ていてなんて楽しいんだろう。


ゲストが亮さんってのも、良かったですね。


それにしても、サバの刺身のなんて美味しそうなこと!


スタジオでがっつくKAT-TUNも、
たっちゃんから指にお湯かけられて楽しそうな(違)ゆっちも

とにかく全てが愉快です。



遅くなりましたが、拍手コメにお返事。









>nさんへ

憶えておりましたよ(^^)
ただあの頃はミスブレ視聴率等々に対して
コメントをいくつかいただいてましたので
確認の為、ログを辿らせていただきました。

雑誌「+a」の仁インタビューについての感想は
正直自分に言い聞かせている部分もあります。
ちょっとここじゃ言いづらいこともあるし・・・
だからnさんの思いもすごく共感出来ますし
この先果たして・・という不安もいっぱいあります。

結局「+a」は買いました
インタビューもしっかり読みました。
全てが今の彼の本音なのかもしれないけれど
そう言うしかない何かを抱えているの?かなあ
なんて思えなくもないし。

ただ、最近の亀ちゃんはきっと
そんな仁の気持ちに少しずつ寄り添おうという感じにはなっているんじゃないかなー
って思っています。

nさんのおっしゃるように
根っこの部分はすごく似ている二人なんだろうけど
大人な部分と子供の部分のバランスが
今は真逆なのかもしれないなーって思ったり。
亀が先に大人になっちゃった分、仁は取り残されちゃったりしているのかな?と
勝手に推測したり・・

惑星コンDVDにインタビューが入りますが
今のもやもやが少しでも和らぐものだといいですね。



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