どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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2009.09.28
ゆっちドラマの

ブロガーさん達のドリボレポを読んでいると
またあの日の感動が甦って来るようです。

そういえばクライマックスの
白いスーツでフライングする亀ちゃんを見るたびに
ホントにフライング時の姿勢が綺麗なんだよなーって
見惚れてしまいます。


私、一回目の感想で
挑戦者が・・・ってなことを言ってしまいましたが
2回目の時は気持ち入れて臨んでましたよ。
歌う表情に目が釘付けでした。


そういえば、帝劇の地下から上がってきた時
「丸亀製麺」の文字を発見したんだけど
あー、ここにも入ったんだー、このお店って思ったんですが
セルフの讃岐うどん屋さんで、私ははな○よりもこっちの方が好きなんだけど
きっとファンの皆さんはお蕎麦屋さんの方へ行っちゃうんでしょうね。
でも、時間がない方や軽く召し上がりたい方はここオススメです。
屋号に「亀」入っているしね(^.^)



さて、今更ですがゆっちドラマの感想を





向田ドラマと言っても、昔の久世さん演出の時のような
色っぽさを感じるものとは違って
ホームドラマ寄りの舞台っぽい演出のドラマだなーって思いました。
舞台でもやるからなのかなーとも思ったんですが。


芸達者な方達の中に混じっての演技でしたが
中丸君は周りの雰囲気にどっぷり浸ることもなく
彼の持ち味である「飄々とした」感じが上手く活かされていたなって
思いました。


最初の方の彼女のアパートでのやり取りと
石坂さんの家を訪ねるところからラストまでの展開、
特に最後の場面、竹下さん演じるお母さんとのやり取りは
とにかく良かったです。
(和明が立ち上がって、「おしっこ」って言う場面
あの言い方が私的ツボでした)


よく、泣く演技より笑う演技の方が難しいって言うけれど
怒りの演技も難しいよなあ。


先々週最終回だったドラマ「任侠ヘルパー」の
草ナギ君の演技に魅了されていた私ですが、
ゆっちも10年ぐらい経ったら
ああいう感じになれるようなそんな要素を持っている気がします。




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