どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2009.08.16
早かったなー、5日間
5日間の夏休みも今日で終わりです。
あっという間だったー。


昨日は映画を見に行って(ごくせんに非ず)ました。
とても面白かったです。
思えば、ごくせん公開からこっち
ごくせん以外に3本の映画を見に行っているのですが
それぞれジャンルが違っているんだけれど
それぞれがとても面白かったです。

もちろん「ごくせん」もですけどね(^.^)



連休前に買った「POPEYE」の感想をずっと書きたくて
書けて無かったのですが
さらっとだけ。






こういうファッション系の雑誌に出る写真って
例えばこの3枚は好きなんだけど、この1枚はそうでもないワーとか
そういうことが私の場合には多いのですが
今回は4ページ全てが好き。


亀ちゃんにオールバックって
非常に危険なヘアスタイルではあるのですが、
今回のチンピラ風はとても似合っているなって思います。

今回のPOPEYEって、山Pも載っていて
彼の場合は顔も身体も
まるでヨーロッパの彫刻のような「美」を醸し出しているのだけれど

亀梨君の場合は、「和」。

ちなみに撮影のコンセプトである「テディボーイ」について
調べてみると、

『1950年代に20世紀初頭の服装をまねた反抗的な英国青年』

らしいのですが、

亀ちゃんの場合、英国青年というより
126pの背景が大江戸一家の縁側に見えてしまうような
純和風を漂わせています。


でも、同じ人なのに
128pでは
『1950年代に20世紀初頭の服装をまねた反抗的な英国青年』
って言葉に納得がいく佇まいを見せていて

それが、まさに彼の魅力の一つなんだよなあって
思います。


そして次のページでは、
若きカリスマって感じの貫禄を見せつける若頭風佇まいで
ガラリと変化を魅せつけているのです。



くーっ (>_<)  たまらんですなあ。




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