どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2009.07.05
カウントダウン状態
土曜の昼間、映画の番宣やっておりまして、

WEBレポで知った
完成披露試写会での「俺ってちゃんと小田切だった?」って発言が
ちゃんと映像で見られたのが嬉しかったです。

あんな風に言ってたんだー
そりゃ「キャー」って歓声も沸きますわな。

んで、生瀬さんの「俺、ちゃんと猿渡やれてた?」で
しゃがみ込む亀ちゃんも映してくれてました。


3-D生徒役の後輩たちには
自分から話しかけるよう努めたという亀梨さんでしたが
彼らに紛れての撮影控えの風景では
やっぱりなんか貫祿というかオーラがありました。

亀ちゃんが首を左右に傾けている様子を
後ろで真似してる桐山くん

パンチの相手になっている「1ポンド」で共演した石黒くん

「CINEMA SQUARE」で春馬くんが言っていた
小さいバスケのゲームの様子が
まさか紹介されるとは思っていなかったので
映像が流れた時は、嬉しかったです。
ああ、これだーって。

職員室のシーンで、他の先生たちが
こっち向いて興奮気味に話しあっている時
一人机にもたれて横を向いている様子が
ああ、竜ってこんな感じだよなーって。

こういうの見ると、映画がますます楽しみになってまいります。





「CINEMA SQUARE」の記事で印象的だったのは、


「竜を初めて演じた時は
いかにカッコ良く見せるかということばかり考えていた」

「あのころの方が竜を演じる時に迷いがなかった」


経験を積んだことで、引出しが多くなった反面
迷うことも多くなったと語っています。
確かに、ほとんど経験も無い、知名度も低かったあの頃の方が
怖いもの知らずで突っ走れたってところはあるでしょうね。



「時には演技でありながら"亀梨和也"をであることを必要とされる時もある」

ああ、こういうことってあるんだなーって
思いました。
デビュー後の2本のドラマでは特にそれが強かったんじゃないのだろうか?
って勝手に想像しちゃっています。

で、今年に入ってのドラマ「神の雫」で
それが取っ払われたんじゃないかってこれも勝手に想像してるんです。
ブレインの和久井先生の役って、「神の雫」での演技があったからこそ
成り立ったんじゃないかって私はそう思ってるんです。


「今、アフリカへ行きたいんです」

今まで、ロンドンロンドン言ってた子が
一体どうしちゃったの?って。

なんかあったんですかねー
そこらへんを誰か掘り下げてはくれないのかなー。


で、「こんなホッペがふくよかな竜はイヤ!」
とかいう声が聞こえたらどうしよう・・って
一応そのへんのことは気にしていたんだー、カワエエなー。(^.^)



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00:51  「ごくせん」 comments(0) trackbacks(0)
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