どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2009.06.27
今更だけど・・これだけは

東京ドームオーラスから10日ちょっと経つんですが、
なんだかすごい前のことのように思えます。

亀ちゃん始めKAT-TUNのメンバーが
いろんなメディアに登場し
これからもいろいろ控えているせいかなあ。

日々の生活もなんだか慌ただしいからかなあ。



で、忘れないうちにこれだけは綴っておこうと
オーラス「1582」の印象をちょっとだけ。





それまで3回観てきた「1582」
席の関係で、モニターをガン見ってことをしていなかったので
オーラスはとにかくモニターを双眼鏡で凝視していました。

ま、途中から外しちゃいましたけどね(^.^)


イントロのメロディーは、噂どおりヴァイオリンの
レトロな昭和チック感じに変わっておりました。

以前の音だとちょっと浮世離れした世界を感じることが出来ていましたが
レトロヴァイオリンは微妙に現実の世界へ引き戻してくれてしまうような
亀梨君がガード下の古い木造のちょっと町屋風建物の二階で、
妖しい色香を漂わせるのか・・・的なそんな雰囲気・・みたいな。


さて、そんな中
般若の面を外し、前に見た3夜連続の時の雰囲気とは
また違った顔を魅せてくれた彼。

この、前半花魁風亀の印象ですが
なんだか上手く表現できないんですよねー。
この部分はちょっとDVD出た時に再確認したいなって思っています。
私がこの時思ったこと、それは果たして本当にそうだったのかどうか。


ただ、途中赤い打ち掛けを脱ぎ
完璧な男に変わった後、刀を片手にセンターステージに向かって歩いている姿

彼独特の肩を揺らす感じの歩き方が


まさに、「うつけ」の信長のイメージにピタッとはまっていて


一人静かに感動を味わっていたのでした。


そのせいもあってか、

オーラスの「1582」に私は
男っぽさをとにかく感じたのでした。




あー、このことだけは忘れない内に言っておきたかったんだー。







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