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どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2006.10.05
雑誌をいくつか
雑誌をいつくか立ち読み、1誌だけ購入しました。

まずは北川さんがエッセイを連載しているという
「Miss」。

この雑誌、やたら重いので
立ち読みするには不向きな雑誌です。(しかし立ち読み)
今回のタイトルはズバリ「カメナシくんのこと」。
たまたま見たドラマ「ごくせん」で初めてカメナシ君を知り
いろいろあって今回彼主演のドラマを書く事になったこと、
初めて会った時、キラキラした目をしていたという
彼の印象などが綴られていました。

今度のドラマは彼の「声」を生かして
ナレーション部分を多くしたこと、
うっかり本に書き忘れたナレーション部分の内容を
彼に伝えた時の反応、
脚本を読んだカメナシ君が北川さんに尋ねた質問のことなど。

カメナシ君を通して、どんな言葉が語られていくのかが
とても楽しみになってきました。


「日経エンタテイメント」にも「ひと恋」の写真と記事があったので
こちらも立ち読み。
北川さんのインタビュー記事と西プロデューサーの談話で
構成されていました。

2人の語る内容を読むと
亀梨君という存在があって、このドラマに辿り着いたという
役者冥利に尽きるようなお言葉。

買ったのは「TVぴあ」。
ドラマの撮影風景ショットも良かったのですが
今回から始まった西プロデューサーの
「たったひとつの恋」日記も
興味深々(笑)な読み物です。

ふーん、プロデューサーは
5/13のドームコンサートの時に
初めて亀梨君と会ったのか。
第一印象は「目に力がある人だな」とのこと。

確かに、「野ブタ。」の時の彼の印象的な演技って
「目」がポイントなんですよね。
やっぱり、「目」って大切なんだな。

それにしても亀梨君、「サプリ」の撮影終了の後
1日だけ休みが取れるはずが
撮影が長引いた為、結局休みでは無くなってしまったようです。
夜6時くらいに撮影が終わり
プロデューサー・監督と合流した美容院で髪を切って
彼は「弘人」へと「変化(へんげ)」したようです。


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