どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2009.05.23
惑星ライブ感想 5
さて、この一連のレポを打っている時私は
ブロガーさん達のセットリストを勝手に参考にさせていただいております。
すみません、私の記憶力では
曲の順番ぐちゃぐちゃなので。。。途中抜けちゃってたりもするし。。
3日も通ったのにねえ・・・(^^ゞ


懐かしの曲の後は
後半のソロコーナー

たっちゃんの「花の舞う街」では
3日間とも泣きました私。
気持ちの中にストレートに響いてくるんです
曲や詞が。
3日間それぞれ泣きのポイントが違っていて
20日は確か歌を聴きながらロミジュリの映像でぐわっと込み上げて来て
(ロミジュリ観てないんですが・・)
21日はたぶん「ずっとずっと続けばいいと~」のあたりで
22日は最後のサビのところ「まずは出会った~」のところだったと思います。

ゆっちの「WHITE WORLD」は
映像を使った演出がまさにゆっちワールドで
「中丸君の楽しい時間」の世界をドームのキャパに合わせて
スケールアップさせた感じで、観ていてとても楽しかったです。

ただ、ゆっちの声もとても好きだし歌自体もとても好きなんだけど
季節外れの"白い世界"にはいまいち気持ちが入りこめなかったかな。
あと、後半の白い人型の布を使った演出の意図が
私にはさっぱり理解出来なくて
3日間観続けたけど、最後までわからなかった・・・

"はかない恋"、"掴もうとしたけど掴めなかった彼女のこと"
みたいな意味だったのかもしれないけど
どうしても・・ホロウにしか見えなかったのよ、あれ。

あと、歌が終わってゆっちが
「どうもありがとうございましたー」って挨拶するんだけど
その表情が20、21日ともすっごく浮かない顔で
ああーやっぱりバンジーのことで心が折れているのかなーと思っていたら
バンジー成功の22日も同じような表情でした(笑)。


「WONDER」
ライブで「care」を歌わないって情報を貰った時に
「えーーーー!
まー、『新曲作ったんです!』ってことだったら許すワ(何様?)」
ってな思いを抱いていたワタクシですが
見事な赤西ワールドを魅せつけられましたねー。
この人がいるからこそ・・ってところが
やっぱりKAT-TUNにはあって
その存在感は本当に否定できない。
「天賦の才」って言葉がものすごく嵌る人だと思います。


で、この後にバトルコーナーがあるわけですが・・・
1塁側スタンドで観ていた時は
このコーナーの全体像が良く分からなかったんだけど
天井席から見た時に初めて全貌がわかりました。

巨大TVゲームという感じで、とても綺麗でした。
そういえば、今回は「惑星」がテーマのライブでしたが
あの場内にあった惑星の模型みたいなもの以外は
そのコンセプトをあまり感じるものが無かったんですけど
メンバーの2人が絡む時はスクリーンにそれぞれの惑星が映し出されるとか
そういう演出がされていたことを
天井席から見た時に初めて気づきました。

例えば、じゅんのソロで聖が絡む時は
ちゃんと太陽と月の映像が出ていて
じゅんのとたっちゃんのバトルの時は
月と土星の映像が出るという風に。

ところで、今回の6人に割り振られた惑星って
結構上手いところハマってるなあと思って。
(たっちゃんとゆっちは逆の感じがするけど)
惑星って聞いた時、亀ちゃんは「月」なのかなあって
勝手に思っていたけれど、
「水星」ってのもなかなかいいなあと思いました。
実際の星の性質まで掘り下げると意味が違ってくると思うのですが
語感から受ける印象だと特に赤西君が「火星」なので
この2人の対比がねえ
なんかたまんないなあという感じで。。。聖の「太陽」もだけど。

だから、亀ソロで聖の太鼓があったときかな
確かスクリーンに太陽と水星の映像が出てたんですが
これいいなーって思って。
仁亀バトルの時は火星と水星が映って
うわこれなんか萌えるぞーって一人で映像に向かってニヤけてました。


その仁亀ワイヤーアクションですが、
亀ちゃんが1塁側スタンドに結構接近するんですよ
最初の日(20日)に双眼鏡で見ていたら
あまりに接近して来たんで、思わずレンズを外しちゃったくらい。
後で考えると勿体ない事したなーって。

21日に見ていた時、
中央円形ステージでワイヤーをたっちゃんに外して貰ってたんですが
その時たっちゃんが亀の背中をポンと叩いて・・・
『お疲れっ』って言葉が聞こえてくるようなそんな感じの・・
その風景が何か良かったです。
この日はたっちゃんがバンジーを飛んだ日だったので
2人の様子は観ていて特に感じるものがありました。



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