どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2009.05.08
くるくるとサーカス
涙が出るくらい嬉しい、第三章の構成。


例え3-3のロケでも、それをスタジオで6人で見ているという構図。


これが、第二章が放送されている間
みんなが待ち望んでいた形じゃない?


そっかそっか、第三章は「大人のオキテ」を探ることがテーマというわけで
SPの流れを受けつつも、スタジオにゲストがいないというのは
とてもスッキリいい感じです。


なんと言っても、昨日の亀ちゃんは美しかった!
くるくる髪型がとても似合っていて、可愛くて綺麗で

VTRを真剣に見ている眼差しが

ところどころメンバーに話しかける姿が


本当に素敵でした。



さて、サーカスにてオキテを探る3人(AT-N)
それぞれが真剣に取り組む姿が美しかったです。


じんじんもゆっちも、ブランコがちゃんと前後に振れるようになるまでは
さほど時間がかからなかったように思えたのですが
特にゆっちの、前後に振る時の姿勢というかしなやかな動きが
とても綺麗だったと思います。

じんじんの、負けん気に火がついたかのような
真剣な姿もとても良くて、

「この手、ウゼェ!」と

どうしても痛くなってしまう手がもどかしくて仕方がない様子と

そんな手のことを「ウゼェ!」 と言ってしまう彼が

本当に、彼らしくて。



淳之介君の綱渡りは、なんだかあまりにも
ステップアップしていくのが早過ぎて

もうなんだか、後光が差しているようなそんな感じでした。


屋外で練習している時

顔に光が反射して、
表情を変えずにバランスもさほど崩さずに
飄々と練習している彼の姿が

綺麗な顔をしたお人形のように見えてしまう瞬間が
2、3度ありました。


本番での綱渡りは
生身の人間が渡っているようには感じられず

不思議な存在感を醸し出していました。


いやあ、すごかったすごかった。

中丸さんが、上る途中で30分程躊躇していたという
オチも良かったです。


さぁー、次週は高尾山ダー。


続きは拍手御礼










>ふふふふー(笑)
いいですよねー
片やソロ、片や6人の「1582」と「MOON」。
楽しみが近づいて来ましたよー。

あ、ライブではデビュー前の曲もやるみたいなので
どこかでチェックしといた方がいいと思います。
よろしく~♪

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01:18  カートゥンKAT-TUN comments(0) trackbacks(0)
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