どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
フリースペースです。

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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2009.05.02
1曲1曲
噛みしめながら聴いている余裕はなかなかないのですが、
ぴあとかオリスタの記事読んでまた聴くと
印象が変わって来たりもするんですよね。

亀ちゃん、オリスタじゃ
一番好きなのは「春夏秋冬」とか言ってるし!

ま、いいけど・・・踊らされたのは私だし。


ってことで、アルバム感想を







1. DON'T U EVER STOP

"記録をぶっ壊せ!"のトップを飾るのはやっぱり
"止まらないで" のこの曲。


2. SADISTIC LOVE

出だしのハモリ(仁亀?)が綺麗、
こことサビの部分はなんだか懐かしさも感じる耳に残るメロディなのですが
歌詞は結構タイトルに忠実で、ストレート(^.^)
特にラップの部分がねー(笑)
ここは、"JOKER基準→K~A~T~U~N"と(声を聞いているとたぶんその順番?)
6人でつないでいるので、じっくり耳を傾けていると面白いです。
きっと彼ら、平然と歌っているのでしょうけど
ゆっちはどんな顔して、この詞を・・とか想像すると
ちょっと楽しいです(^.^)


3. RESCUE

この曲と「ドンエバ」は同じ作曲家で、
しかも、「青春アミーゴ」のプロデューサーの方なんですね。
それぞれテイストが違うので驚きました。
でもやっぱりこの曲は好き。


4. WATER DANCE

詞の雰囲気がなんとなく
「SADISTIC LOVE」と繋がるものがあるかなあと思ったら
同じ作詞の方でした。
6人の声が結構判別しにくい楽曲なのですが、
亀梨君の声はわかりやすいです。


5. ONE DROP

聴くとやっぱり、ドラマに引き戻されますね。


6. WHITE WORLD

ゆっちはホント自分の声とイメージにピッタリ合った等身大のものを選ぶのが
とても上手いなーと思ってしまう楽曲。
メジャーマイナー調が入り組んでいて、聴いている以上に難しそうなこの曲を
とても丁寧に歌っています。
聴けば聴くほど好きになっていく曲なので、ライブが楽しみ。
しかし、春に「白い世界」って・・・ところがなんだかゆっちらしい。
白いタートルネック着て、いかにもーって感じの衣装で歌って欲しいです(笑)。


7. care

昨年のライブソロを見(聴き)ながら、
「care」を歌う赤西君が私は好きなんだよなー、観たいなーって思っていたので
この曲の収録には驚き&喜びでした。
今この曲を選んだ彼の本当の思いを知りたいのだけれど
「過ぎて行く日々で何か見失いかけた」が
「ルールの世界で何か失いかけても」に変わった
そこで想像しちゃってもいいんですかね?
(違いますよ、って言われるんだわ、きっと)
妄想で書いたんだったら、そっち方向で私も妄想するわ(笑)。


8. 1582

イントロ聴いた時に「ユッフォー?」って思ってしまった私を許して。
とにかく、今は繰り返し聴いて、後はライブでどんなパフォーマンスを・・って感じです。

亀梨君自身の歌声について、
「オリスタ」記事でゆっちが言ってた
昔言われていたという「モスキートンボイス」が気になります。
今もその片鱗はあると思うのだけれど、
「俺、昔はめっちゃ音痴だった」発言を読んで、オドロキ。
きっと、たくさん努力をしたんでしょうね、これからも頑張って。


9. PIERROT

とにかくこの音の感じが好き。
これを聴けば彼の想いをひっくるめて理解できるような
そんな感覚の音と詞。
魂の叫びですね。
生で「どけよ、コラ」って言われたら
「ひぃーーーっ」って答えてしまいそうです(^.^)

10. 花の舞う街

イントロの部分はメレンゲで披露していた曲だと思うのですが、
少しもの悲しげなメロディーがところどころちょっとだけ明るめになるんですよね。
でも、全体にわたってやっぱり悲恋の雰囲気が漂うのは
ロミオなたっちゃんが根底にあるからでしょうか。
聴いていると泣きそうになる、そしてきっとライブでは泣くんだろうなー私
と、今から覚悟しているのです。


11. WIND

うわー、贅沢な音作りしてもらったねー淳之介君
と言いたくなるようなそんな曲。
6人の中で一番ポジティブシンキングなのは
気持ちの切り替えが早いのは彼なのかなーって思うところもあるのだけれど
「やりたい事やる為の一歩は~」の歌詞を見ていると
やっぱりいろいろ思うところはあるんだろうなーって想像してしまう部分もあります。
しかし、絶対、ミュージカルやった方がいいよ、じゅんの。

12. 君道

爽やか系ですね、ライブだとみんなで盛り上がれそうな
そんな曲。
サビメロの感じがV6風なんだけど、
詞はKAT-TUNにピタッとハマってます。
ライブが終盤に入った頃に披露されそうなそんな感じがします。

13. 春夏秋冬

亀ちゃんは「歌詞の世界観が好き」だと言ってますが、
私はゆっちと同じで、この曲のメロディが好きです。
じゃあ・・ってことで、歌詞を読んでみると
確かに好きそうだワ(笑)、なんてわかりやすい。


14. White X'mas (Album Version)

君道~春夏秋冬~の流れでイントロを聴くと
この曲がTVで流れていた頃の気持ちに戻って
なんだかじーんとしてしまいます。
ピアノとハープの音色が改めて聴いてもとても綺麗。
ところでこれって、アルバムバージョンってことで
ラップが入ったのですよね?
ちょっとだけコーラスが重なる部分もあって
なかなかいい感じだと思います。


15. NEIRO

私の好きな「CRAZY LOVE」にテイストが似ているなあと思ったら
その作曲家の方がアレンジをされているようで、
ちなみに「Precious One」もその方の作曲です。
ライヴエンディングのノウハウを持ってらっしゃる方なのか?
たまたまなのか?わかりませんが
作詞はSPINさんなので、これは「クレラブ」と一緒。
ファンに向けたメッセージソングにも取れる曲なので
ラストに向けて一緒に気持ちが盛り上がっていくような
そんな感じだなって思いました。


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


何度か聴いみても、やっぱり好きなのは
「春夏秋冬」で、次は「SADISTIC LOVE 」
それと、今回のソロに関しては
全部が良くていちばんとかにばんとか
とてもじゃないけれど付けられないです。

これって、すごいことですよね。








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