どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2009.04.17
いよいよ次回で
カツカツの第二章もいよいよ次回で終わりという事で、
イケテツさんがKAT-TUNのメンバーと並んでいる姿も
もう見られなくなってしまうのね~(そこかいっ)と、
しばししみじみ。

昨夜の放送の亀梨君、
なんか髪型変わったのかな?
切ったのか?アレンジ変えてるだけなのか?
いずれにせよ、私が好きな雰囲気でした。

未公開SPは、高田さんワード集そんなにやらなくても・・
って感じでしたが、まあ第二章ももう終わるので
そこは大目に見て上げよう(上から目線)。

関根さんとのやり取りを見ながら
受け答えの上手さはやっぱり聖が一番だなと。
トマトムービーは確かにヒドかったけれど
(トマトの質感がプラスチック過ぎるし)
じんじんみたいにバッサリ斬られると
もう何も言えなくなってしまうし。
ああいう時のやり取りってホント難しいものなんだなと
改めて思いました。
(そういう意味では第二章ってまさに学習の場)

ああいう作品を楽しむには確かに
気持に余裕がないと難しいのかもしれません。

ゆっちとたっちゃんコンビは
一緒にあだ名付けで終始ほのぼのいい雰囲気でした。

それにしてもAD原田さん(桑田兄)はお痩せになられた・・・


亀ちゃんはやっぱり特徴をつかむのが上手いのか
カンがいいのか
(野球選手のマネとかも上手だし)
物事を捉える力とそれを体現する力が
備わっている人なんだなと改めて感じました。

決して、すごーく似ているというレベルには到達しないんだけど
で、大滝秀治さんが平泉成さんみたいだったり、
ボビー・オロゴンがなーんか微妙だったりしているわけで
(ま、関根さんも曙が輪島テイストになってましたけどね)
でも、雰囲気はわかるという。

しかーし、タグチさんは・・・誰をやってもみな同じって
そこがまあ、タグチさんらしいといえば
らしいところです。





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01:25  カートゥンKAT-TUN comments(0) trackbacks(0)
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