どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2009.03.28
ふれないわけにはいかないでしょう
・・・・ってことで、今週のカツカツ

赤西部屋の2人。


もしかするとカットされるの?と心配ハラハラ場面が
ちゃんと放送されました。


事を起こす前に、スタッフからの指示確認なのか
カンペなのか、
なにやらチェックしてる風な亀ちゃんの目線がありましたが


「ねぇ、ちょっと 手ぇつないでよ」

「はぁっ!??」(←ものすごい「素」なリアクション)

「そこは、"やーだよ" だろ」


"いーじゃん いーじゃん"言いながら立ち去る小悪魔の後姿は
あくまでさりげなく
でも、してやったり感が溢れていました。

いやー、カメラさん
別角度からも撮っておいて欲しかったですけどね。

「つなごうよ」じゃなくて、「つないでよ」ってのが
ますます乙女。。。


いやあ、まいりました。

ああいうことが出来ちゃうのが、亀梨さんなんですねえ。。



あと、スーパーマリオ勝負の
ベッキーとKTNのやり取りが楽しかったです。

ああいうのって、普段の楽屋での彼らの様子も
あんなんじゃないの?って感じで
観ている側にも楽しめるし、想像力も掻き立てられるし
とてもいいなあって思います。

じゅんのがだんだん、ゲーマーとしての本性を表してくる過程が面白く
スーパーファミコンをやったことのないベッキーに
注意点を説明する、亀ちゃんとゆっちが楽しい。
(亀ちゃんの「お兄ちゃんにめっちゃ怒られた」とか)

マリオのポーズをシンクロ再現するあたりとか。


-TUNとジョイマンでの韻を踏むゲームを見ながら
よくもまあ、言葉が浮かぶものだなーって感心したり。


大人のオキテの予告も
「しまむら」でピン子さんをコーディネイトしてあげようとする
亀ちゃんの雰囲気を見ていたら
何だか面白そうで。
ああいうタイプの扱いはなんだか上手そうだし。

収録も終わったようで、放送が楽しみです。

これまた予告のツイスターゲームでの
エドさんと至近距離の亀ちゃんが
あんなファッションをしているにもかかわらず
一瞬色っぽくって、

ドキッとしてしまいました。



ところで、普段ゲームにはさっぱり縁の無い自分ですが
85年頃のスーパーマリオにはちょっとだけ思い出があって、
友達の新居で、たまたまそこに遊びに来ていた
小学生の男の子にやり方を教わり
対決してボロ負けし、
やっぱり自分はゲームに向いてないやと悟ったのが
あのゲームでした。


そっか・・・亀ちゃんはその時、まだ生まれて無かったのか・・・


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18:30  カートゥンKAT-TUN comments(0) trackbacks(0)
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