どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2009.02.25
封印の集大成的な
ここ最近、携帯から入力していたので
誤字脱字ダブリ字が多かったらスミマセン。

ちなみにこれはPCからです。


+actmini(プラスアクトミニ)で、
亀梨君がとにかく亀梨和也を封印し、アドリブ無しで
一字一句台本通り、動作はもちろん目線の位置まで監督の指示通りで
撮影していることを明かしてくれたのですが、

その象徴的なものとして
第1話で亀梨君の舌を出す癖が結構映っていたらしいんですが
(私は気がつかなかったけど、BBSで指摘されていた方がいらっしゃいました)
それを気を付けるようにして、
舌を出さないように修正していったらしいんです。

私が彼の癖で気になっていたのは、

「歩き方」

独特のジャニーズウォーキングっていうのかな

あの歩き方が最初の方はところどころ出てしまい
とても気になっていたのですが
回を重ねるごとに出なくなって行ったんですね。

あー、意識して歩いてるんだなーって思いました。


そして今回第7話では、
見事なまでに雫が出来上がっていて
それはホントに亀梨和也が演じている「神咲雫」に
なっていたような気がします。

最初の頃に感じていた
一青と雫の間にある、空気感の違いみたいなものはきっと

一青をキャラ立ちさせた感じで演じる田辺さんと
等身大なリアルな人物像として演じようとしている亀梨君の
違いなのかなーってずっと思っていたのですが

第5話くらいからかな?
2人が演じている人物が
お互いすーっと馴染んでいってるような
そんな印象を受けました。


ただ、そんな2人の雰囲気が、周りの人たちにも移っていって
今回の使途対決が終わった瞬間はなんだか
神咲豊多香を囲む団欒の会(嘘)的な雰囲気にもなりつつありましたが、
そこは西園寺さんが
ちゃんと掻きまわしてくれそうなので
ドラマとしてはもうひと山ありそうな雰囲気です。


ただ、霧生さんの謎があまりにも簡単にわかっちゃったことは
ちょっとばかし残念でしたが、
戸田さんと亀梨君の2人がやり取りをするお芝居の場面は
とても良かったと思います。

とにかく、ドラマとしては面白くなって来たので
あと2話、楽しみたいと思います。






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01:41  「神の雫」 comments(0) trackbacks(0)
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