どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2009.02.12
おおー、ワンドロ歌ってるぅ~
カツカツをながら見(失礼)していたら、
ワンドロ歌うんだー ってことで、いきなり画面かぶりつき。


あれ?なんか、出だしのハモリがビミョーだったような、、、


ま、いいや、Mステに期待しよう (^.^)


竹中さんの歌、良かったです。
亀ちゃんの微妙な表情も・・・・・ん?来週は
ウソ発見器にかけられるんですか?

なんか楽しそう (^.^)



ワンドロ、聴けば聴くほどやっぱりいいです。
PVは4回程、メイキングは2回見ました。

ソロの撮影部分よりはやっぱり
6人でワイワイやっているところの方が見ていて楽しい。

工場長シリーズからメインが大喜利へと移り、
亀ちゃんカメラ担当になったりして、
楽しそうにやってました。

聖の中では、
「マンチェスター・ユナイテッド」がブームなんでしょうか?

その前の「椅子で一発芸」のコーナー(コーナーちゃうけど)で、
「最近の俺の甲羅・・・」って言いながら
椅子の下にもぐる亀梨君がツボ。

今回のメイキングには仁さんとの絡みもありました。
亀ちゃんが仁さんのお腹のあたりを触って
その後、お互い笑いあったりして、
あと、仁さんのアクセサリーが下に落ちちゃったのかな?
拾ってあげている亀梨君の姿が映っていたり。

こういうが見られると、なんか嬉しいですね。


今回のPV撮影場所、
あの「ひと恋」の1話で出てきた
プールに落ちるシーンを撮ったところと一緒でした。

こういうところに住めたら・・・って言ってた亀ちゃんですが、
あんな所に実際住んだら
潮風でサビサビになっちゃうぜぃ。


後半のソロ部分撮影は、ドラマ班が優先だったみたいで
亀ちゃん→ゆっちの順で上がってました。
帰ってセリフ覚えます・・・って、ハードだなあ。


他にもいろいろあったけど、とりあえずこのへんで。


続きに神の雫の5話のことでちょっと・・・



5話でようやく、サイドストーリーが
メインストーリーと使徒対決に繋がって来たというか、
ワイン事業部の本間さんは彼女に思いを伝えるのか?って話が
『例え直接言葉に出すことは出来なくても、
人にはその思いが伝わる場合もあるのだよ』ってことを
理解した雫が、父は実は母と自分を愛してくれていたのだと解釈し
父の墓前に語りかけ、まるで子供のような笑顔を携えながら
その場を後にしたのですが。

結局、父である神咲豊多香の「愛しき人」とは
「母と自分」のことでは無く
雫の母と、一青の母、2人のことを指すのだと知らされ
『そんな大切なことをどうして話してくれなかったんだ』と
父から真実を伝えて貰えなかったことに憤りを感じ、
怒りをぶちまけるわけですが。

そんな雫を諌めたのが、同じ神咲豊多香の息子である一青でした。

感情を露わに父へ怒りをぶつけようとしたところで
一青が雫の頬を叩くのですが、

その前のパルメを飲む時の田辺さんの表情、
雫の頬を叩き「何も知らなかったのは君だけじゃない!」と言った時の
田辺さんの表情が良かっただけに、

田辺さんに頬を叩かれた後、
亀梨君の前髪がその表情を隠してしまっていたことが
残念でならないのです。

あのシーンはちゃんと、2人の表情を捉えていて欲しかったなあ。
そうすればもっといいシーンになったのではないかな?って
思いました。

良いシーンだっただけに、そこがちょっと残念。




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