どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2006.09.22
終わった・・か
「サプリ」最終回、
気のせいか(いや、気のせいではないな)亀梨君の出演シーンが
少なかったように思えました。

いくつかのブログの感想に
ユウヤ目線の10話と違ってミナミ目線だった為に出番が少なかったのだ
みたいなことが書かれてあったのですが
いやあ、一体誰の目線かなんて考えもしなかったワーというのが
正直なところです。

最終回で、ユウヤとミナミがくっつこうが、別れようが
どうでも良かったのですが
結局のところ
くっついてしまったようで
でも、最後の方にもう一度キスシーンを持ってくるとは思いませんでした。
それも結構長かったし、
ミエミエのシチュエーションで
感動も何も無かったし。

ただこのドラマで唯一の収穫は、
今までまるで興味の無かった
瑛太という俳優さんが
声も良いし、演技も悪くないし
最終回のミナミとのやりとりもミズホとのやり取りも
なかなか良くて
結構いい役者さんなんだなーと思ったことぐらいでしょうか。

低視聴率にも関わらず、役者さん達はキッチリ仕事をしていたこと
亀梨君も回を重ねるごとに
どんどん良くなっていくなあと思えた事も
救いだったと思います。

ユウヤは最終回で、ようやく少し大人になった感じがしました。
バイトを辞めた後、他の広告会社の試験を受けまくっていたこと
実家に戻り地元の小さな広告会社(屋?)に就職して
地道に仕事を始めたこと。

カバンを斜めがけして、自転車を立ちこぎする姿は
“修二”を彷彿させるところもあって、なかなか良かったです。

ミナミとの再会の際に
「しばらくしたら迎えに行くから!」みたいなことを
言っていたはずなのに、
もう待ち合わせかよっ!とツッコミを入れそうになりましたが
最終回なので、ヨシとしましょうか。
(手をつないで、いきなり海岸を歩いてるし)

両方のドラマをちゃんと見ていないので
よくわからないのですが
あのキスシーンは某2つの人気ドラマのシチュエーションを
参考にしたのか、パクッ・・・みたいな声も聞きました。

2人の背景となったあの広告については
見る前からおおよその想像がついたので、
ふーんという感じでしたし。

一番ツボだったのは、
歩くサーフボードのシーンかな。

それから、スーツ姿がしっくりきていなかったユウヤですが
わざとそういう風に着こなしていたんだなーと
(おそらくジャストサイズでもなかったんだろーな)
最終話を見終わって気付きました。

しかーし、ああいうミエミエの理由で
プレゼンを退席するってアリ?なのでしょうか?
もう、上司からしてああなんだから
公私混同のバイトがいても仕方がないような気がします。


予告の「のだめ」が面白そうに思えたのは
気のせいでしょうか?








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00:53  「サプリ」 comments(2) trackbacks(0)
comment
お疲れさまでした!
オザートさん!とにもかくにも3ヵ月間、
サプリ鑑賞&感想書きをお疲れさまでした~~!!

私も結局、あの後、最終話まで見ちゃいましたよ。
7話~11話とぶっ通しで約5時間見続ける私って、
もしかして亀梨君の熱狂的なファンだったろーか?と
我ながら錯覚しそうになりました(笑)。

(思わずツッこんだ点を今いったん書いたんですが、
 あまりに長くなりそうなので削除・笑)

でもね、実は私、(むろん数々のツッコミはあるものの)
後半はなかなか夢中になって見たんですよ。
終わっちゃって、素直に淋しく思ってるくらい(笑)。いやホント!
特にこの人のファンだからというのもなかったのに、
一応、ちゃんとドラマとして楽しんだ珍しい人もいましたよーと
ぜひぜひ亀梨君にお伝えください(笑)。

瑛太は、私なかなか好きな俳優さんなんですよ。
不良っちい役でもエリート系でも
さめてるキャラでもハジけてるキャラでも、
どれも違和感なくて、安心して見てられるのがすごいなーと。

亀梨君も、きっといろいろ不本意だったのかも
しれませんが、最後まで頑張ってましたよね。
告白シーンの感情の高ぶった感じとか
携帯聞いて涙流すとこなどは、さすがだなーと思いました。

次のドラマ、今度こそ
とらぞーさんをはじめ亀梨君ファンの方々が、
思いきりハマれる素敵なドラマでありますように♪
  • 2006.09.23
  • URL
  • B(仮名)
  • [ 編集]
Bさん、もしかして亀梨ファン!?と自ら錯覚するほど
ぶっ通しの約5時間視聴お疲れ様でしたっ!
(ササ、粗茶とおしぼりをどうぞ)
いろいろ言われつづけていたドラマですが
そっかー、Bさんにとって夢中にさせる何かが
あったということは、あのドラマもそうそう
すてたものではなかったのかもしれませんね。
そのあたりちょっとツッコんでお聞きしたいものです。
(消してしまったツッコミの数々も気になるし~笑)
舞台が広告業界ということで、私とは違った目線で
見られていたのかもしれませんね。
あ、でも見終わって今考えてみると
あの登場人物の中で私が気になる存在だったのは
実を言うとユリです。
彼女と藤井さんを、仕事の面でも恋愛の面でも
もうちょっと対照的に描いて欲しかったような気がします。

瑛太はいい役者さんですね。(名前からするとモデル出身なのかな?)
彼の特に声の響きが好きなのですが、
そっかー、まだ若いと思うのだけれど
いろんな役を演じきれる役者さんなんだー。
これからもいろいろと活躍しそうですね。
(雑誌「KING」のCMがすごく気になったのだけれど)

亀梨君の演技についても、そう言っていただくと
とても嬉しいです。
メイクや髪型やもしかして疲れ?のせいもあるのかもしれないけど
最初の頃のちょっとボケた感じの顔が、後半どんどん引き締まっていったのが
回想シーンを見てよくわかりました。
どの場面が好きだったか?と言われると
直ぐには思い出せないのですが、
やはりちょっとした表情の変化などが
見ていて好きだったかなー。

全話、録画してあるので
ザザザともう一度見直してみたいです。
(ザザザと言うところが・・・苦笑)









  • 2006.09.23
  • URL
  • ozarto
  • [ 編集]
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