どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2009.01.14
ものすごいやっつけ感想
見ました、「神の雫」。



裏のドラマが、今回は15分遅れの開始だったことを
意識してなのかそうじゃないのかはわかりませんが
とにかく、出だしっから
ナレーション等による状況説明、人物紹介を全く挟まずに
まるで転がるようなスピーディーな展開で
視聴者を引き付ける手法が見事でした。

仲さんの役名が「柴野原(しのはら)」って苗字だなんて、
原作読んだり番宣見てたりしないと
最後の方で雫が呼びかけるまで
わからなかったワ・・・みたいな、
全てがそんな感じで物語が進んで行ったので
最後まで退屈することなく
ドラマを楽しむことが出来ました。

亀梨君って人は、「野ブタ。」の時からそう思っていたけれど
やっぱり表情が魅力的。
台詞廻しはまだまだもっともっと経験を重ねて・・・ってところがあるのだけれど
場面場面でくるくる変わるあの表情は
そうそう誰にでも出来るものでは無いよなあと
しみじみ思いました。

いろんな表情を作れる人って
訓練・努力・研究・経験も、もちろんだとは思いますが
プラスその人の素質というか
持って生まれた天賦の才能みたいなものも
関わってくるのではないかなと思います。

それを持っている人なんだろうなあ、亀梨君って。


あとは、一青との対決シーンと
みやびと一緒に行動しているシーンとの
メリハリがあるともっといいかもなあと思いながら
ワインを知る毎に、亡き父の思いを少しずつ理解していくのであろう
雫の成長を、
楽しみに見続けて行きたいなと思っております。(←なんか、えらそう)


ひとつだけ、ツッコミそうになったのが
田辺さんと内田有紀さんの2人のシーン。


田辺さんの持ってるワイングラス、でかすぎ。


内田有紀さんの顔より大きくて
それでワインを飲まされていたのですが、


なんだか、樽で飲まされているみたいに
見えてしまいました。。。


あと、KAT-TUNの「ONE DROP」が
エンディングで流れたんだけど、
「1ポンド」の時と一緒で、セリフに被せてくるのは
どーにかならんものなのかなあ。

「1ポンド」の時は、半ばあきらめていたけれど
今度のドラマは、ちゃんと最後まで台詞(会話)を聴き取りたいので
もちょっとなんとか工夫をお願いしたいデス。






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01:34  「神の雫」 comments(0) trackbacks(0)
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