どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2008.11.18
やっぱり好きです
今日は時間があったので
久しぶりに「野ブタ。」のDVDを観てました。
3話と4話、大好きな文化祭の話と114の日の話。

文化祭での、お化け屋敷の「鏡」に書かれたメッセージの場面
あれは何度見ても好きですね。
「キセキのような確率」です・・ってやつ、
「キセキ」というカタカナで表記された言葉が好きで
自分でもブログで意識して
使ってみたりすることがあります。

あと、克実さん演じる豆腐屋さんが
「大人だってキャーキャー言いたい時があるの!」
って言う場面とか

彰と信子がススキをバックに自転車に乗っている場面とか

やっぱり好きです。


4話では、ラジオで亀梨君が言ってた


「キンモクセイは恋の香り」

       ↓

「キンモクセイは失恋の香り」


あの場面を確認しました。
セバスチャンの台詞だったんですねー、
ラジオで聴いた時は、彰の台詞だっけ?と思ってましたが。

あの場面も好きです。


あと、114の日の告白に立候補したのが
小谷だー!ってニュースが振り撒かれて
修二が驚いて信子を見つめる場面、
あの時の修二の表情が
どんぐり眼の修二が好きです。

114の本番で
「花」か?「水」か?を選択するロープに
修二が手を添える場面を見て、
KAT-TUNの亀梨君って感じの
持ち方だなーと思ったり。

時間が許せば、最終話まで
一気に見てしまいそうで。

でも、ガマン。






そういえば、今日ネットニュースを見て
Mステ出演の前って必ず何かしらあるなあと実感。

3週間以上前の出来事を
この時期に合わせたかのように
掘り出してくるという・・・


影響なく歌って欲しいです。


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18:19  「野ブタ。をプロデュース」 comments(2) trackbacks(0)
comment
『野ブタ。』
この時期だからこそ、、、
観てみたい・・・ですね♪
うん、観よう!
  • 2008.11.18
  • URL
  • CHAR
  • [ 編集]
いいですよー
この時期だからこそ・・の「野ブタ。」
今見ても全然色褪せないし。

脚本の木皿さんがインタビューで
「道が開けるときって
向こうからやってくるものだと思う」
っておっしゃってて、
この言葉に結構ホッとしてます。

  • 2008.11.18
  • URL
  • ozarto
  • [ 編集]
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