どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2008.11.08
聴きました
新曲「White X’mas」聴きました。

今までのKAT-TUNの曲は私の中で
いろんなパターンに分かれていて
例えば「喜びの歌」のように
最初はピンとこなかったけれど
ライブで生で聴いてから俄然大好きになったものや、
「Keep the faith」のように、聴いた瞬間
なんて今の彼らにピッタリないい曲なんだ!
と思ったものなど
印象がそれぞれあるのですが

「White X’mas」は、
まるでボディブローのようにじわじわと効いてくるような
そんな感じの曲です。
そして、聴けば聴くほど
その世界観がひしひしと伝わってくるというか
切ないの一言では片付けたくないような
そんな曲。

でも、実を言うと
昨夜、某所で最初に聞いた時は
音質があまり良くなかったせいもあって、
正直あまりピンと来なかったところもあったのですが
(あちこちから物が飛んできそう)
それでも、亀梨君のソロから赤西君の声へ
そして2人(?)の声が重なる

「聖なる夜に」

のフレーズには鳥肌が立ちそうなくらい
ゾクゾクって来たんです。


その後、もう少し音質のいいものを探して聴いたら
全然印象が変わってきて、
美しいピアノの調べから始まり
音が膨らんでいったところに
亀梨君の声が入って、赤西君の甘くて深みのある声に
自然な感じに繋がっていく。

亀梨君の、まだ少し不安定さを感じる声というのは
こういう世界にはとてもしっくりと馴染んでいて
みんなの声が重なるサビの部分といい
等身大の彼らが投影されている
素敵なクリスマスソングだなと思いました。

ゆっちソロで始まる2番も良いですね。


静かな夜に、静かに聴きたいなあ。
そして、6人で歌っているところが
早く見たいなあ。



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