どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2008.11.01
らせん階段って
「流星の絆」

第三話から視聴された方は
ちょっと馴染めなかったりしたかな~
とも思ったりして。

物語の核となる14年前の事件を
ニュースで伝えるというオープニングから
いきなり「妄想係長 高山久伸」へと突入する展開。

私は好きなんですけどねー、こういうテイストが。
世間では賛否あるようですが
後編も、桐谷さん演じるポストイット高山がやっぱり笑えて
もちろんあんなに簡単に騙されて・・的な感じはあるのですが(笑)
でもでもとにかく楽しませていただきました。
しかし、さすがにこの路線もそろそろ
お腹いっぱいになってきたかなー的な感じもあったので
4話からいよいよ物語が動き始める展開は
ちょうどいい塩梅なのかもしれません。

1~3話で、事件の概要、3兄弟の絆、両親への想い
周りをとりまく人々のことが十分理解できたので
今後物語が犯人への復讐に向かってどう進んでいくのか。

3話での、「親子二代でお店に立っている」場面や
(功一は大人になっているけど、お父さんは年を取っていない)
施設へ行くことになった3人が荷物をまとめているシーンで
今の3人と、ところどころ入れ替わるところ
(特に、おもちゃを一つに選べない泰輔=錦戸君)は
なんだかジーンと来てしまいました。
あの場面、上手く作っていたなあ。

さて、流星話はこのくらいにして
(PCで「りゅうせい」と入力すると「竜聖」と変換され
先日のカツカツのおさらいを。
見落としていたところがたくさんあったので。


---------------------------------------------------

見終わった直後に上げた感想で
肝心なところに触れてなかったんですが、
冒頭で、らせん階段に座って本を読んでいる亀梨君の姿!が
非常にツボでした。
らせん階段ごと持って行きたい・・と思ったくらい(笑)。
ところであれって、実際に存在する本なのかな?
それがすごく気になりました。何読んでるんだろ?って。


ゆうこりんの会社が
「損して得取れ」がモットーって・・・


最初に登場の家政婦さん候補が
22歳を「にゃんにゃん」と表現した時に
これって・・・なんか・・・とデジャブ的な感じがしたのですが


・・・そうだ、「金田わんわん」だ・・・(^_^;)


3番目の方が登場の時
社長と一緒に「ぷっくぷぷー」をやっている手を
横に発見。

ところで、亀ちゃんが上着を脱いでTシャツになった瞬間は
一体いつ?と思いながら見直してみたら

切り裂いてぐしゃぐしゃになった新聞が
元に戻った瞬間、

Tシャツ1枚になってました。


こっちの方がイリュージョン


5番目の方登場の時、
ゆっちの「はじめまして」の挨拶につられて
一緒に「はじめまして」とあいさつする社長。
ここには誰もツッコんでなかったなあ。


全体を通して、深いツッコミには逃亡癖を見せたり
一瞬こりんワールドを忘れてしまう社長と
くるくると変化する亀梨君の表情がツボでした。

あと、メイドスタイルの5人の女の子が次々に登場しても
審査員には始終安定した雰囲気が漂っているという
(フラフープをしながら服が脱げる発言でも
イケテツさんが「それは採用しないわけには~」と言っても
たっちゃんだけがそれに同意していても)
これはなんか、すごいなと思います。

次週はハリセンボンのお二人、一体どんな・・・?

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14:59  カートゥンKAT-TUN comments(0) trackbacks(0)
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