どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2008.10.26
徒歩でいろは坂は・・
KAT-TUNとは関係のない話から入りますが、


ドラマ「流星の絆」が面白いです。


1話を見た友人があまりにも絶賛するので、
2話を見てみたところ


いやあ、すっかり引き込まれてしまいました。
(その後1話も某所で視聴)


原作は読んでいないので、
どこまでが原作に忠実でどこが脚色なのか
わからなかったり、でもクドカンだからってことで
わかりやすかったりもするのですが



途中途中で組み込まれる兄弟3人の
子供の頃のエピソードでせつなさや、やるせなさを感じたり
大人になった3人の会話や劇中劇で
クスッと笑ったり、ガハハとウケたり
そしてやっぱりやるせなかったり、
上手く出来ているなあと思います。


個人的には
2話の「妄想係長~」が好きです。
1ポンド~でホストボクサーを演じていた桐谷さんの
演技がスバラシイ。

ひと恋のレン君が主人公の少年時代の役で
これまたウマイ。

戸田さんや要さんも出演していて


少々複雑な気分にもなります。


そういえば
1話の劇中劇で
杉浦(太陽)さん演じるホストの名前が
一矢(カズヤ)だったのには吹きましたが。
(あの名前、原作にも出てくるのか?)

-----------------------------------------

金曜日のラジオは、野球のため2部しか放送されなかったけれど
某所で1部も聴けました。

オープニングがなんだかいつもの亀ちゃんと違うゾ
喋り方がなんか妙だゾと思っていたら

意識して「ニュースキャスター」風にしていたようで

納得。


それにしても、いくら混んでいて時間がかかるといっても
体力や足腰に自信があるのかもしれないけれど、

徒歩でいろは坂は無謀だと思います。


そういえば、今回のカメオシは
リスナーからの一押しということで
銀色夏生さんの詩(?)が紹介されてましたが

これってまさに亀梨君じゃん、
あまりにもストレートで
共感しないわけないじゃん・・って感じの内容でした。


ところで気になったのが、
2部の最後にあった「カメタク」で

1.「彼女がいる男性とデートする女性」
2.「彼がいるのに他の男性とデートする女性」

どっちが許せないか?の質問で
2.と答えてましたが、
本人も言ってたけれど、やっぱり男の子だからかな?


でも、ラジオを聴いていてつくづく思うのが

やっぱり、亀梨君の笑い声って
(ちょっと少年っぽい、悪戯っ子っぽい笑い方)


好きだなー。






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22:40  RADIO comments(2) trackbacks(0)
comment
私も、唯一!?チェックしてたのが、『流星の絆』、
友人が東野圭吾の原作が面白かったと言ってたので。
でも、結局、一話を逃してしまい(ラジオの日でしょ)
諦めてたところに、早速の再放送!
でも、二回目も見逃して(;+)
うん、それでも久々に連ドラ見てみようかな・・・
という気になりました。(1ポンド以来)
廉くん役の子には、個人的な思い入れもあったりするので・・・(*^^*)

亀梨クンの声、特に笑い声、、、、
映像だと、あんまり意識しなかったけど、
ozartoさんと全く同感デス♪
  • 2008.10.27
  • URL
  • CHAR
  • [ 編集]
そうそう、ラジオと被るんですよね
放送時間が。
それもあって、私は第1話を見逃したのですが
このドラマは録画してでも見る価値はあると思います。
(好き嫌いはあるかもしれないけれど)

ただ、このドラマみたいに
素敵な作品で、いい演技をしている若い人たちの姿を見ていると
やっぱりなんだかんだで複雑~な
気持ちになっちゃうんですよね。

亀ちゃん、ドラマとか・・どうなのかな?って。

亀梨君の笑い声って
確かに、映像だとあまり
意識してなかったかもしれないです。
映像だとその表情ばかりを
追っていたからかな。




  • 2008.10.28
  • URL
  • ozarto
  • [ 編集]
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