どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2008.08.25
社交ダンスと絵と短かったポニョ
オリンピックが閉会して、今更ですが
ソフトボールの決勝はすごかったですね。
最後のサードゴロから一塁に送球するシーンは
見ている側も力が入って、
宇津木さんの声の相乗効果もあって
ゲームセットの瞬間は本当にジーンと来てしまいました。
亀梨君のおかげで、
上野さんのことは以前から知る存在ではありましたが
普段の少しはにかんだ感じの表情とは一転
マウンド上の凛々しい姿は本当に素敵でした。


さて、遅ればせながらカツカツの感想を。

今回はデビ夫人をお招きということで
まずは中丸さんの部屋にご案内して彼1人でお相手、
その様子を亀梨君の部屋で田口、上田、池鉄さんが
モニターで窺うというシステム。

これがなかなか愉快に進行して
楽しかったです。
伊達に付き合い長くないし・・という間柄のせいか
冷静に見つめて冷静なツッコミを入れるカツンメンバーに対し
素直な反応を見せる池鉄さんがカワイイ、お行儀も良いし。
田口さんなんて、途中からものすごく寛いでるし・・・
それはまさに、家でテレビ見てる状態じゃないですか。


ステップの覚えは早かったけれど、
社交ダンスでは最後まで固さが抜けることのなかったゆっちさん。
「でくの坊」って言葉を久しぶりに聞いたような気がします。

山手線ゲームでは、外国人の名前で
「スミス」を連呼。
指の長さが夫人の目に止まるも、その話は一瞬で終了。
あの、鼻の辺りに指をやる仕草は
やっぱり「癖」だったんだ。
でも、目の前で頻りにやられると
確かにものすごく気になるかも。(人のことはあまり言えないか・・自分)


亀梨さんの部屋に移動して
夫人をモデルにお絵かき。
エマニエルチェアーが全く違和感なしの婦人に
結局いろんなポーズを取らせる男の子たち。
「ローレンス・オリビエ」なんて、彼ら全くわかってない様子(そりゃそうだろ)。

さて、絵の出来はというと
ほとんど予想を裏切らない形ではありましたが
亀梨さんの酷さは私の予想を上回ってました。
小学校低学年くらいの女の子がお絵かきすると
こんな感じの顔になりますよねーってな感じで。
でも、エマニエル椅子の質感を一生懸命出そうとしている
健気さは買いましょう(笑)。
手がちりとり、ってのはナイス評価でした。

中丸画伯は、顔の輪郭と胸のブローチを
やけに丁寧に描いているような印象を受けましたが。


レオナ・ルイスさんへのクイズで
亀梨君の「ポニョ熱唱」が登場したわけですが
熱唱というにはあまりにも短すぎ!
ちょっと照れが入ってましたかね。
一方の「富士サファリパーク」って、CMは全国に流れているのかな?
歌う中丸さんのリズム取りが古臭くていい感じでした。
亀ちゃんもノリノリで参加してたし。

グラディエーターサンダルを履いた中丸さんの足に
スネ毛がチラリと見えたのがなんか新鮮でした。

ここのところ、中丸さんがクローズアップされているのは
やっぱりソロ舞台の関係だと思うのですが、
てことは次回からはたっちゃんの出番が増えるってことですかね。

次回のゲスト、柳沢慎吾さんにもかなり笑わせていただけると思います。
火サスのテーマ曲が流れる中、ひとり小芝居をやっている仁さん
すっごく楽しそうでした。











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00:29  カートゥンKAT-TUN comments(0) trackbacks(0)
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