どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2008.06.30
3日目の仙台は雨だったのね
東京も朝から雨だったのですが、
最終日の仙台も雨だったようです。
でも、すっごく楽しいライブだったみたいですね
(コンレポをチラホラとチェック)
何より、亀ちゃんのテンションが高くて
髪型も工夫されてすごく可愛かったみたいで
綺麗なお顔もきっちり出してたみたいで
賞賛の声がアチコチで見られました。


さて、そんな巷の声を聞きながら
不参加組の自分は
今更ながら、「金八先生第五シリーズ」のビデオ
第17話が入っている巻と
1年後のスペシャルが収録されている巻を借りてきて、
週末はそれらの鑑賞と相成りました。



第17話というのは亀梨君メインの話がある
あの「自分を探す旅」の前の話で
実は私、2年くらい前に関東で再放送された際に
この回を録画し忘れて見逃してしまっていたんです。
その後、レンタルショップへ足を運ぶ度に
この巻が「レンタル中」になっているのを恨めしく思いながら
結局今に至っていたわけですが
先日、ふと思い立って某大型レンタルショップへ寄り、
スペシャルの分と一緒に借りてまいりました。

お金を揺すり取っていたことに、カマをかけられて
あっさり認めてしまった明彦が
心の内をポツポツと話すシーン、なかなか良かったです。
もちろん当時の亀梨君は演技はまだまだ棒読みだったりもするんだけど
ところどころ今の彼の演技を彷彿させるところがあって
ああ、この時すでに土台みたいなものはあったんだなあと
感じました。

そして、シリーズ最終回から約1年後に放送されたというスペシャル。
1年の間での亀梨君の変わりようについては、
某動画サイトでチラリと見たことはあったのですが
いやあ、改めて鑑賞すると
あまりの見事な変身っぷりに、感動すらおぼえるという。。。

卒業した後、久しぶりに会った女子が
すごく大人びて綺麗になっていた・・・ってパターンは
結構あると思うのですが、男の子があそこまで変わるのかと。
そりゃまあ、髪型とかでちょっと大人っぽくとかオッサンぽくってのは
あるかもしれないけれど
元クラスメートの女生徒達を差し置いて、一番キレイになっていたのが
明彦だったのではないでしょうか?

ただし、顔はあんなにキレイになっていたのに
声がそれほど変化していなかったのには
笑いましたが。(第一声の「寿司トメで~~~す!」とか)

一周忌の席で器の後片付けをする姿が
ドキッとするくらい妙に綺麗だったり、
カラオケでの私服姿がより垢抜け感を倍増させていたり、
高校の制服姿がこれまた乙女要素を増幅させていたり
スペシャル版のお話自体は
とても感動的で良いものではあったのですが、
そんな話の内容云々より
たった1年で見事に変身した明彦に始終釘付けだった私の眼でした。

あの1年の間で、一体何が彼に?
あ、KAT-TUN結成の直前ではあったのですね。
私生活でもちょうど
中学から高校に上がった年だったのかな?

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01:34  「金八5」 comments(0) trackbacks(0)
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