どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2008.05.19
SHOT!SHOT!SHOT!
少クラプレミアムで初披露された「SHOT!」
気がつけばそれは番組の最後に用意されるという
それはそれはVIPな扱いで。

そして・・・・


なんてお洒落でカッコ良くて、イカした楽曲なんでしょう!!!



若くしてこの界隈では知らない者はいないというくらいの
存在となった、とあるクラブのマダム。
黒い羽根飾りのついたショールを身に纏う姿に
魅せられた男達が今日も店に集う。

その中には、ハンフリー・ボガード風に
ボルサリーノとトレンチコートのファッションに
身を包んだ一人の男、
この半年近く
彼はマダムの前から姿を消しており・・・


・・・って感じの妄想が出来てしまうような(笑)
そんな世界が画面から漂ってました。


だって、亀梨君が
店のマダムみたいな雰囲気を醸し出して
黒のドレスを着ているの?と一瞬錯覚するような感じで
ショールのように見えるマント風の衣装には
これまた彼をより美しく引き立てる黒い羽根が付いていて

そんな格好で

「何色でもない 俺の全て」~♪

なんて歌ってくれっちゃったりするもんだから
見ている方は一体どうすればいいのやら。。

女性の色香を漂わせながらも
激しい振付と「俺」という言葉で、男を感じさせるという

一体何者なんだろう、あの亀梨和也という青年は。。。



KAT-TUNとビッグバンドの醸し出すドラマティックな世界にも
魅せられまくりの幸せな時間でした。
KAT-TUNって改めてすごいグループだワ、と
再認識するくらいの。
いや、私は正直
ここまでやれるグループだとは思っていなかったのかもしれません。
番組のトリにこの曲を持って来てもらえたのは正解でした。
だって、これを途中で見せられたら
その後の三宅君のお話、頭に入っていなかったかもしれない・・・

ファッションも6人それぞれがとても恰好良く決まっていて
ノリノリで歌い踊る姿には惚れ惚れしました。
それは、自分が好きになった人の恰好良さを再認識し
そのことを皆に自慢したくなるような
そんな感じで。

ツボなところもいろいろあって、

いきなりセンターに位置している中丸さんの姿に驚くところから始まり

赤西君に息を吹きかけられ
くすぐったそうに笑いながら歌っている聖君の姿や

亀梨君とウエディーによる「女子にしか見えないよ!」的乙女組ダンスや

ゆっちの首に巻かれた黒いスカーフが妙に色っぽかったり

なんと言っても仁亀さんのムリヤリ2ショットに「キャー!」となったり

エド・はるみにも負けないくらいのウエディーのグーとか

もうそれは、見どころいっぱいで

何度も繰り返して見ちゃいましたよ。


この曲って、アルバムの初回限定に収録されるようなのですが
ライブでも絶対歌って欲しいです!!

この曲の時だけは亀梨君、今回のプレミアムの髪型で
いて欲しいです。
あの衣装に、ものすごく合っていたから。

あ~、溜息が出るくらい、素晴らしいパフォーマンスでした。


あ、次回のプレミアムゲストは聖君ですね。
実はKAT-TUNのメンバーの中で
一番話を聞いてみたかったのが彼なので、
すごい楽しみです。



<拍手御礼>


>長文を読んでいただき、ありがとうございました。
「エンターテイメントの申し子」は彼の代名詞とも言えるような
見事な表現だと私も思います。
コンサートの追加公演は特に仕事を持っている人たちにとっては
恨めしいような日程ですよね。
お互い、希望が叶うといいですね!


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00:03  TV comments(2) trackbacks(0)
comment
ozartoさん、こんばんは!
コメレス、たくさんありがとうございました(*^^*)
少クラ、実は家では見られないので、
同僚にDVD録画を頼んでいるのですが、
まだ手元にありません(>_<)
でも、なんだかすご~く素晴らしかったようですね!!
早く見たいです~。

先日のゆっちの歌声にせつなくなる気持ち、
なんだかものすご~く共感してしまいました。
ゆっちの歌声そのものが、
「あの頃」のピュアな色をしているような気がします。
そして、トシちゃんの移行期のイメージは、
まさに「チャールストン~」の頃です(ozartoさん凄い!)!
雰囲気がカッコ良くて好きでした。
私はMステの亀ちゃんソロを見て、
あぁ、そうか、ミュージカル風という捉え方があった、
と気づいた次第です…とほほほ、です(笑)


  • 2008.05.20
  • URL
  • [ 編集]
コメントレス
紺さん、こんばんはー。
少クラ、良かったですよ~。
期待して間違いないと思います。

ゆっちの歌声って甘さと少年ぽさと
繊細な雰囲気を併せ持っている感じなので
聴いていて心地良く、時々せつなくなるというか、
とにかくあの曲にとても合っていますよね。
“「あの頃」のピュアな色”・・・うんうん、そんな感じです。
「チャールストン~」は半ば当てずっぽうでもあったのですが(汗)
トシちゃんの曲と亀梨君のソロで一番共通項が多いのが
あの歌かな~とわりとすんなり思いつきました。
違ってなくて良かったです(^.^)
トシちゃんのあの曲ってお洒落な雰囲気でしたよね。

亀ちゃんソロに対する捉え方って人それぞれで、
面白いなあと思います。
とあるブログさんでは、“ロンドンのイメージ”という感想があって
確かにそんな雰囲気もあるかもなあと思いました。
  • 2008.05.21
  • URL
  • ozarto
  • [ 編集]
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