どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
フリースペースです。

プロフィール

ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

自己紹介的文はコチラ
twitterアカウントは@kms223k(つぶやき少ないですが)

だっくくろっく

最近の記事

Twitter

ミチシルベ

J-情報

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

--.--.--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--:--  スポンサー広告 no-comment no-trackback
2008.04.26
生ラジ
2時間の生ラジオ、
10代の声ってあんなにも若いんだーと思った
金曜日の夜。


亀梨君が終始楽しそうで何より、
途中で田中君と田口君の生電話というオプションがあって
ちょっとホッとしました。
田中君がレコーディング中、田口君がビリヤード中という
T-Tは対極のシチュエーションだったわけですね。

番組タイトルは、第一印象で
一番納まりが良さそうだなーと思っていたのものが
無事選ばれました。
「リバーシブル」に「time」とか「face」とか
単語がもう一個付いていたら
こちらも良かったような気がするんですけどね。

番組中に新曲と6人のソロが、ぜーんぶ流れるという
サービスっぷりでしたが
亀梨君のソロ曲は、予想よりもアップテンポな感じで
曲を聴いていると、亀梨君が踊っている姿が浮かんでくるような
そういう雰囲気の曲でした。
ミュージカルチックというかそんな感じ。


中丸さんのソロまでを聴いた時点で
私的ベスト3を付けるならば

1.上田さん
2.赤西さん
3.中丸さん

だったんですが、
田口君のソロ曲が
いやあなんだかすごくいい感じで
順位が付けられなくなってしまいました。
イントロはちょっとだけperfumeっぽく、
そして歌は大らかな歌声の田口君にピッタリはまっていて。
そうだ、彼はこういう曲が似合う人なんだって
ちょっと目からウロコ状態。

でも、今は第一印象で
好きだなと思った順位を付けてみましたが
これに6人それぞれのパフォーマンスという枝葉が付くと
これまたガラリと変わりますからねえ、ホント。
良い意味で、想像を裏切られるというか。


今回のラジオの企画の中に「鶴林檎達也選手権」なるものがあり、
いわゆる亀梨君のモノマネをリスナーにやってもらおー!
というコーナーだったのですが
「鶴林檎達也」というネーミング、決して嫌いではないです(笑)。
※そういえば、別のコーナーの方で
電話でお話された方のお名前が「ミナミ」さんでしたが
あれ、和也とミナミだ・・ってことで選ばれたとか?


それにしても、リスナーとのやり取りを聴いていると
なんだかこっ恥ずかしくなってしまって、
楽しむというよりは、照れながら2時間聴いてた自分に
猛烈なジェネレーションギャップを感じました。


スポンサーサイト

15:53  RADIO comments(0) trackbacks(0)
comment
write comment





trackback
http://jmeka.blog72.fc2.com/tb.php/449-57c27339
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。