どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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2007.10.17
やっぱり足りないので
ライブDVDのブックタイプ、
品切れ&予約不可能状態になるのはいやなので
サッサと予約しちゃいました。

シングルCDの方は、いざとなったら
店頭でも買えると思うんで
ま、いっかなと。


んで、昨夜のドラマ
やっぱり語り足りないので・・



日頃チェックしているカツンファンの方々の感想を読むと
9割方が好意的な感想を抱かれたようです。

しかーし、やっぱり私はどうにも腑に落ちないんで、
決してファンというわけではないけれど
彼らのことは嫌いではない方達の感想を読んだら、

胸の中のモヤモヤがいくらかスッキリしました。


やっぱり面白いとは言い難いドラマだったなと思っています、
、第1話を見た限りですが。


そして、ドラマの展開以上に私が気になったのは
じんじん様の演技で、

周りがぶっ飛んでいる分、自分だけはナチュラルに・・ということを意識した
みたいなことをおっしゃってたのを
雑誌で読んだのですが
役になりきろうと周りの5人が頑張っている分、
肝心の主役がナチュラルな演技をするので
却って不自然に見えてしまって・・・

もし主役が、本来のキャラクター(悠里)であったなら
きっとあのナチュラルさはさほど気にはならなかったのでしょうけれども
なんと言っても彼は主役、
マンガが原作で尚且つ現実ではありえない設定のドラマでは
「ナチュラル」さは最も対極の表現方法だと思うのです(私は)。


今後ももし、ドラマの内容自体があまり面白くならず、
彼があの演技を続けるのであれば
正直、見続けるのが辛くなってしまいそうで・・・

主役はまだ、早かったんじゃない?と思ってしまいます。


楽しみにしていた主題歌も、
セリフが被さった状態で流されてしまったおかげで、
ドラマを盛り上げる役目を果たして折らず
だったら、オープニングで流せばいいじゃん!と
毒を吐きたくなるようなお粗末な演出で、
もっと唸るようなプロのお仕事を期待したなと
思っています。

仁様ファンの方がもし読んでおられたら、ゴメンなさい。








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