どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2007.08.13
ポパ~イ
「POPEYE」の亀梨君はモデルとしての役割を
見事果たしていると思う。
この人って、ちゃんとこういうのも様になる人なんだなーと
改めて彼の凄さを感じる5枚のショット。

個人的には「BOAO」に載っている伏目の彼のが好きなんですが、
これはこれでとても素敵だと思います。


私が一番好きなのは、
ブラックのレザーシャツの彼。

スレンダーな感じが強調されているのって
結構好きです。
このファッションも好きだし、
顔の感じは少し違う人みたいに映っているけれど
(目が腫れているのか?)
この角度もなかなか良いと思うし。

あと、スポーツ紙で紹介されていた
5ページ目のモロクロショットも好きです。
ほかの4枚と比べるとこれが一番表情が柔らかい感じがします。
表情の柔らかさと身体のワイルドさが
一見アンバランスなんだけど逆に魅力的で、
そういえば亀梨和也とヨーロッパってのも
一見アンバランスな感じなんだけど
ものすごく溶け込むような、やっぱり彼って
不思議な人だよなと思います。

一見、とても単純な感じなんだけど
複雑なものを抱えているというのかな。上手く言えませんが。

カラーのショットは
インポート雑誌に載っている外国人モデル的な質感で
毛穴や産毛までが意識の中に入ってまいります。

ああ、長い下睫毛が
こういうショットでの彼の武器になっているんだな。

ちなみに、彼のファッション談義には全くついて行けませんでした。
ブランドの名前くらいはさすがに知ってますが、
エルメスって、むかーし買ったスカーフぐらいしか持っていないし
ヒステリックグラマーって比較的新しいブランドだと思うし。

ま、ユニクラーな私にはどのみち縁の無い世界ですので、
亀梨君を通してそれぞれのファッションを
楽しもうってところでしょうか。












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