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どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2007.08.08
惜しみなく出して
KAT-TUNとは全く関係ない話ですが、
夕方TVをつけていたら「GTO」をやっていて
あれ?誰かに似てる?と思ってよくよく見てみたら
少年小栗旬君でした。

若いっ!声が変わる前?
でも、面長のスッキリ系の顔立ちは今のまんまでした。

いぢめられっこの役だったんだねー。
人に歴史アリ、だ。


BOAO 9月号

掘り下げ感のあったnon-noよりは、少しサラリとした感じの
激動の1年についての個々の思い。

6人のショット、中央の亀梨君がひときわ小柄な感じなのが
ツボ。
とにかくBOAOは写真がいい、ファッションがいい。
どうしてなんだろー、と発行元を見てみたら
ワオ、マガジンハウスだ。

なんとなく、納得。


前半組3人のピンショットがどれも良くて(ファッションも含め)
下を向いて口元に微妙な笑み(微笑とは言えない)を浮かべた亀梨君、
彼はホント、チェックのシャツが似合う人だ。

おまけに彼に付けられたキャッチコピーがイカしてて、

「ステージ上でひときわ艶やか。エンターテイメントの申し子。」

すごい褒め言葉、でも彼のことをよくわかっていての表現。

CDデビューした頃に比べると、落ち着きが出たということで、

当時は持っているものを全て惜しみなく出さなきゃ気が済まなかったけど、
いい意味で抜けてきて、ペース配分も覚えた。

この仕事は長距離走
今年はいい具合にオフをもらっているので、
どこか一人歩きしちゃってた自分に追い着く時間もあった。


と語っています。

確かにデビュー1年目の彼は、身を削って削って削って
仕事をしている感がありました。
評価が伴わなかっただけに、心身共に傷だらけになって
儚げで消えてしまうんじゃないかと思ってしまうような姿が
そこにはありました。

「一人歩きしちゃってた自分に追い着く時間」

と冷静に分析している彼に一安心する反面、
持っているもの全てを惜しみなく出す姿を
ぜひともまた見てみたいものだなーと願う自分がいます。

焦らず、急がず。


続きの2人についてはまた後ほど。









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