どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2007.06.11
jumpin' up "T-T"
先週のMステ。

まずは、ミニステにおける
テンション高すぎる彼らがとてもわざとらしかったけれど(笑)
とても嬉しかったです。

亀梨君もテンションアゲアゲで、
中丸君も田中君(すっごいヤツれていて心配だったけど風邪は治ったみたいだ)も
田口君も上田君も
そして赤西君はなんだか前に出されていることに戸惑っているような
そしてやっぱり緊張しているような。
オープニングで復帰後の挨拶を促された時のたどたどしさは
『ああ、この人はやっぱりこういうことが苦手な人なんだ』ってことが
ものすごく伝わってくるようでした。

以前の私なら、『大人なんだからちゃんと挨拶しろよ!」 と
ツッコミを入れているところでしたが
彼が休養していた半年の間に私も彼についてはいろいろと学んだので
たどたどしい挨拶も彼の個性なんだと
すっかり許せるようになりました(笑)。


トークでは、「特急田中~」繋がりで鉄道の話から
結局鉄道の話で終わり、歌へと流れるという
ファンからすれば「どーよ?」的な展開でしたが

私的には、ここ何年か
京急の音階を踏む発車音のことがすっごく気になっており、
(それも一部の車両ってところがまた)
まさかMステでその疑問が解決されるとは思ってもいなかったので
田中君→タモリさん→くるり岸田さんの連携的な「テツ話」には
感謝感謝でした。
なるほど、あれはインバータの音なんだなーと。

遮断機の音と「止まらねぇぇっ!」で始まるイントロは
漲っていて(笑)とても好きです。
亀梨君の「ブイ」にくっつけるように上田君も「ブイ」しているのが
とてもカワイイ。
(乙女チックなお2人ですが、
これはリハからやっていたことのようで驚き~by J-WEB)

「生きてるただそれだけで♪」のフレーズに差し掛かるところで
勢い良くジャンプするタグチさんと田中君がとても良かったです。
ここで、この曲に俄然勢いが付いた感じ
そして次の「愛してる~もし君が 嫌われても」で
見事歌詞が飛んでしまうカメナシさん(笑)。

赤西君の上ハモリだけが聴こえるんで
『ヘンだな~』と思っていたら、歌うのを忘れてしまったみたいで
ああ、ここでまたMステの魔物が・・・
亀梨君には「青春アミーゴ」での前科があるからなあ、
しかしその後、立ち位置が変わった時の
中丸君の笑顔(『おまえ、やったな』的な)が
失敗を笑いに変えてくれる素敵なエッセンスのように思えて
とても良かったです。

この時の視線の先には亀梨君がいました。

音程が多少外れていようが、そんなことは気にせずに
この曲は生で歌って生で聴いて楽しむ!ってのが一番
合っているのだと思います。

さて、この日の一番の見どころは
エンディングで感想を聞かれた中丸君が
「6人だと楽しいです!」と明るく答えて
亀梨君の目をまんまるにさせていたことでした。(私の目もまんまる)
カメナシさん、直ぐに『お前な~』って感じの笑顔に変わっていたけれど。

ゆっちさんだからこそ許される、このコメント。

彼は、ドームコンで
「やっぱり本拠地は盛り上がりますね~」と発言して
一部のファンから「えええ~~~!!」と言われてしまったという
前科の持ち主ですから。

失言が許されてしまう、得なキャラだワ。








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