どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2007.05.10
名前が出てた
日曜日の「情熱大陸」、嵐の二宮君ということで
見ていたんですが、
録画しといても良かったかも・・・というくらい
面白く出来ていました。

プロモーションビデオ撮影中の彼が
モニターをチェックしている時
他のメンバーと少しだけ離れた位置でゲームをやっている姿を見て
あれで仕事がこなせているのだろうか?と
2つのことが同時に出来ない私なんかは不思議に思ったのだけど、
ああしているからこそ
自分の意見(こうしたいああしたい的な)を持ち出すことも無く
監督やスタッフの指示通りに動く事が出来るのだそうです。

きっと、様々な仕事を経験する中で身につけた
彼なりのやり方なのだろうなと。


亀梨君が何かのインタビューで、

『デビュー前は自分たちの意見を出しながら作ってきたものが
デビューした途端に周りの人たちが準備したものを渡されて・・』

みたいなことを言っていたけれど、
メジャーになるということはきっと
そういう中でやっていくことなのかもしれません。

それを身につけて尚且つ自分の色を出すってことを
彼らは必死にやろうとしているのだろうなと。


二宮君が、アイドルとしての立場で 
自分が何を求められているのか、よく理解している
みたいなことを話していた時
チラッと頭を掠めたのが亀梨君のこと。

彼の強みは、その求められていることを
瞬時に体現出来るってことなのではないかなーと思います。
見られていることを最大限に利用した
自己演出というか。

野球の話になり、
二宮君のポジションは「ピッチャー」らしいのですが
「亀梨君がいるときは、センター」と
名前が一度だけ出ただけなのに
なんかすごく嬉しかったです。

「自分は俳優ではない」と答える彼の今後も
ちょっと気になってきました。
(ただし、彼の出演作品をいままで見たことがないというこの事実を
どうしてくれよう)

J-Webの「ゲームニッキ」も面白いです。












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