どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2007.04.28
LIVE! その5
ライブに入ってからの記憶がかなり薄れつつあるので、
とりあえず覚えていることだけを記録。

オープニング曲は「SHE SAID...」
いよいよ始まった!というコーフンで
一体どうやってどこから登場したのか
ほとんど記憶が残っていません。
1曲目と2曲目は前方のメインステージで歌っていました。

亀梨君は噂通り茶系のサングラス姿で登場。
(巨大モニターでチェック)
衣装もカッコ良くて、髪型も決まっていてとても良い感じでした。

ただ、初めて聞いた亀梨君の生声は
声がだいぶ涸れている感じがしました。
当初、『風邪でもひいているのかな?』と思ったくらいで
私の場合、ライブが初めてだからそう感じたのかもしれませんが
生で聞くといつもあんな感じなのかな?

声の涸れた感じがとても気になったので、
高音が出るのかな?とか、ライブの最後まで声が持つのかな?と
心配だったのですが
そんな心配は取り越し苦労だったみたいで
声はとても良く出ていたと思います。

亀梨君の声って、TVやCDで聞く限りでは
細くてパキッと折れやすそうなイメージがあったのですが
生で聞くと、意外と力があります。
ハスキーな感じがこれまたいい感じで
新たな発見がありました。

2曲目「WILDS OF MY HEART」は大好きな歌の一つなので
気分的にも盛り上がっていたのですが
この曲の時にだったかな、柵型のエレベーターみたいな装置に
メンバー5人が固定されて(多分)上昇するんです。
かなり上の方まで上がるので、高いところに弱い私は
ドキドキ感に拍車がかかりました。
通常、赤西君パートの「君の声~♪」は亀梨君が担当。
この部分って変声器を使って声を変えてくるのですが、
その時の亀梨君の声がまるで「ヘリウムガスを吸った人の声」みたいで
ちょっとあれ?って感じがしました。

3曲目のときだったかな(「Real Face」)
柵型エレベーターで上昇していた5人が
巨大ジャングルジムみたいな装置で
そのまま前方の花道ステージの方へせり出してきました。
これで、私達のブロックに最接近!
ドキドキ感がさらに上昇!
そしてこの装置、ちゃんと下がってくるんです。
ますますの大接近にますますコーフン!

ジャングルジム装置は下に下がると、
再び上昇するのですが、その際下の部分に舞台をくっつけて
上昇するのですね。

ジャングルジムだけの状態だと、メンバーは
足元に何も無い状態なので
柵にベルトで身体を固定されて動く事が出来ない状態なのですが
舞台をくっつけると上昇したジャングルジムの中でも
移動が可能になります。
4曲目の「ぼくらの街で」の時はそういう状態でした。

んで、今回のライブで私が感じたのは
「中丸率が高いっ!」ってことでした。
ジャングルジムが上昇している時、花道舞台に降りてきた時、
再び上昇して移動可能になった時、
私のいるブロック側に一番近かったのが
中丸君でした。

これはこれで嬉しかったのですが、でもやっぱり・・・亀・・・


その6へ



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