どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2007.04.18
まだ1回しか見てませんが
先週はライブDVD、今日は2ndアルバム、
先週は第2回目放送、ラジオ出演も少しだけチェック出来て
雑誌も何冊か買ったし・・・的なKAT-TUN漬けな日々が続いています。

ライブDVDはまだ1回しか見れてなくて、
それも夫と一緒に見ていたので
イマイチ集中できない箇所もあり
うろ覚え的なところが多々あります。

でも全編通して見て、何が一番印象に残ったかと言うと
Aの人のテンションの低さ。
私は亀梨君ファンの方達のライブレポートしか読んでいないので
A君ファンの人があの現場で実際のところ彼の様子をどう感じていたのかは
全く知らないのですが
あの頃から彼の中ではいろいろ思うところがあったのだろうな的
様子がありありと見て取れるような、表情というか歌い方というか。

それってプロとしてどうなのよ?的意見も当然出てくるのでしょうが
短期間で学んだ彼の人物像を考えると
どうしても自分を偽ることは出来ない人のようで、
そしてそれが彼の魅力を何倍にも膨らませているのだから
と考えてしまうと、何とも複雑です。
まして、デビューの後で注目されていた頃だから
それが目立ってしまうのは仕方の無いことだろうし。

でも、例えば田中君ソロのバックで踊っている姿は
どうしても人の目を惹いてしまうし、
ソロの楽曲はしっかりと決めてくるし、
一体何なのよ!この人!って感じの方なんですねえ(笑)。

ファンはきっとそういうところで、深みにはまっていくのではないかなと
勝手に推測してしまいまいした。


さて、亀梨君ですが
夫の隣での視聴では直視出来ない場面が多々(爆)。
あ、でも中丸ソロのバックダンサーで登場した時は
マジで「綺麗なおねえさん?」と思いましたケド。

もっかい見てその内まともな感想を・・・







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