どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2007.03.19
ビジュアルもトークも映像も音楽も
録画には失敗したとはいえ、「少クラ・プレミアム」
なかなか満足できる内容だったと思います。

まず、亀梨君のビジュアルは
ここ最近の中では一番じゃないかな?と思うくらいで
私の中では昨年の「おしゃれイズム」の時に匹敵するくらいの
ヒットでした。

黒のジャケットに白いシャツ、黒のネクタイ
ボトムは黒っぽいジーンズで、白と黒のコンビの靴(だったかと)
という細みのコーディネイトが
髪の色が少し明るめになった亀梨君にとても良く似合っていました。

事務所に入った頃の中丸君とのエピソードなどは
前に聞いたことのあるものだったけど
初めて聞く話もところどころ散りばめられており、
「金八先生」に出た時期だけはちょっと格上に上がって
マイクも持たされていたのに
(その為自分でもちょっと勘違いしてしまっていたらしい)
その時期が終わるとまた元の位置付けに戻ってしまったという話は
「明彦」の有頂天っぷりとその後の落差が容易に想像できて
なんだか切なくなってしまいました。

14、5の少年にとってそういう経験はとても酷な話だろうし
レッスンに行かなくなったというのも肯けます。
そういう状況からここまで続けてこれた原動力
(ある意味這い上がったとも言えるような)は一体何だったのか?
その辺りもちょっと掘り下げて欲しかったなと思います。

それでも、国分君はやっぱり話を聞きだすのが上手い!
ただ、きっと、亀梨君って人は
自分の事を素直にさらけ出す事が出来ない人なのではないのかな?
理路整然と説明する事は確かに不得手っぽいですが、
性格的なものなのか、今までの経験からなのかはわからないけれど
一歩踏み込んだ話をするのを避ける傾向がある人のような気がします。

ただ、ついポロッとボロが出ることもあるようですが(笑)。


KAT-TUNの「peak」ですが、
デビューから3曲、シングルとして発売された曲を
最初に聞いた時の印象が
3曲いずれも、私には「う~~む」と言う感じだったのですが
(悪くは無いんだけど、今一つパンチに欠けるという印象)
この曲は聞いた瞬間、「いいよ!」と思いました。
最初に聞いた瞬間、良いなと思ったの曲は
サプリのOP曲「YOU」以来です。

一番KAT-TUNらしい曲なのではないのかな?とも
思いました。

亀梨君のサングラス&マフラーのカッコ付けファッションも
とても良く似合っていたし
振り付けもちょっと変わっていて
なかなか楽しかったです。

あと他に目に付いたのが上田君の上腕二等筋!(って名前で良いのか?)
さすが、ボクシングで鍛えた筋肉が盛り上がった
引き締まった二の腕がノースリーブの黒の衣装にとても映えて
どうしても目が行ってしまいました。

国分君と長瀬君とのコラボ「僕らの街で」も
亀梨君の無垢な感じの声がとても際立っていて
スタジオでああいう感じで音を作っていく作業が
初めての経験だったという亀梨君にとって
今回のこの収録はいろんな発見があって
楽しいものだったのではないかなと思いました。

ああ、次回のリクエスト特集では
どちらかというと「未公開映像」が見てみたいです。








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