どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2007.01.07
途中でリタイア
ドラマ「白虎隊」の途中で猛烈な睡魔に襲われ
寝てしまいました。

いや、別にドラマが悪いわけではなく
自分の集中力が持たなかったわけで。

過去を振り返るとどうも自分は、
2時間ドラマに耐えうる集中力を持ち合わせていないような
気がします。

よほど思い入れのあるドラマだとか、
よほど好きな役者さんが出ていないと
最後まで持たない・・という。

昨夜も薬師丸ひろ子演じる峰治の母が
息子に辛くあたる理由を明かす場面が終わった途端
集中力がプツンと切れました。

あと、儀三郎が砲術指導の女性に恋心を抱く場面が
「ひと恋」の甲とダブって見えて
見ているコチラが照れてしまいました。

3人の中では藤ヶ谷君に一番注目していたのですが、
ヅラも似合っていたし、声も時代劇に違和感なくて
とてもいい感じだったと思います。

若村麻由美が儀三郎のお母さんというより
お姉さんに見えました。
でも、この人はやっぱり上手い女優さんだなと思います。
もう少し若かったら、ガラカメの姫川亜弓を
やっていただきたいような。

失礼な話なのですが、
「クロサギ」の時もそうだったけど
山Pが演じる役って、どうしても
『これを亀梨君が演じていたらどんな感じだったのかな?』と
思ってしまう傾向が私にはあるようです。

今回もそう。

でもきっとあのヅラは
亀梨君には似合わないだろうな(笑)。







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