どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2007.01.03
ソフト対決
考えてみれば昨日は火曜日だったわけで、
カツンマニュアルの「N」が更新されていました。

やっぱり内容的には「中丸のページ」との違いは
あまり感じられないけど、
なんだろうこの癒される雰囲気は・・・
「シゲ」のページのような文章のキレはないけれども
お風呂に浸かっているような気分になる
中丸君の文章です。

彼は家族・親戚とごくごく一般的なお正月を過ごしているようです。
カツンメンバーはみんなそうなのかな?


さて、昨夜は「世界記録工場 part3」を見ました。

前回のpart2の時に
亀梨君の場面でものすごく『引っ張る』ことを
知らされていたので
今回もそのつもりでビデオ録画をスタンバっていました。
今期メジャーに挑戦する岩村をも先出しにして
バッターのトリをつとめる亀梨君への扱いがスバラシイ。

ベンチで待機している間中ずっと
目の前にカメラがスタンバって彼の表情を映していて
あれでは、カメラが邪魔で他のバッターが打席に立った時の様子が
よく見えないのではないかと
余計な心配をしてみたり。
しかし、それだけ彼の扱いがスター並だったということの
象徴なのだとは思うのですが。

結果は、残念ながら「見逃しの三振」でしたが
2球目は一応バットに当たっていたし
現役の岩村だって打てなかった球を(ピッチャーは違いましたが)
亀梨君が打っていたらそれこそヤラセ感が溢れて来てしまうので
まあ、あんなものなのかな~と思いました。

それにしても最初、嶋大輔の隣に佇んでいた亀梨君の小柄なこと!
世界一可憐な野球少年ではないでしょうか。(大袈裟)

いよいよ打席が回って来た際には、
日本代表監督の宇津木さんの指導のもと
バッターボックスの2m手前で
球を打つ練習をする亀梨君の映像を流してくれたりと
局側のサービス精神を感じはしましたが
やっぱりカキーンと打ってくれる場面が見てみたかったなあと
ちょいと残念な感じでした。
でも、宇津木さんの指導ですぐさまフォームを修正出来るのは
さすがだなあと感心したり。

あとはとにかく随所で映し出される彼の表情が良かったです。
ずっと緊張感が漂ってくる感じでしたが、
(その為か口数も少なかった)
ピッチャーを「上野さん」と指名する場面では
口の片端をちょいと上げるあの得意の表情が
狙ってやったものなのか、ちょっと悪っぽくてドキリとしてしまいました。

アメリカ人の綺麗なお姉さんとも対戦して
翻弄されてさせて欲しかったのですがねぃ。




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