どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2007.01.02
ダンスはなんだか
年が明けました。
2006年はあっという間の1年でした。

カツンのメンバーにとってもファンにとっても
波乱の1年でしたが、今年は少し落ち着いた感じで過ごせるのかな?
でもあの6人において、「落ち着き」というのは
もっともかけ離れているフレーズのような気がします。

30日は「ダンス甲子園」、31日は「カウントダウンコンサート」を
視聴しました。

「ダンス甲子園」は、カツンがメインMCってわけではなかったようです。
アシスタントというか番組に彩りを添える『お花ちゃん状態』って感じで、
生放送のせいか、番組全体がワタワタしていた雰囲気でした。

この番組、オンタイムで見ることが出来ず
録画したものを後で観たのですが、
カツンが映っている場面以外はほとんど早送り状態だったので
再生モードで見ていた部分ってホント少なかったなーという感じでした。

高校生のグループが入れ替わるごとに
舞台の端からテテテテという感じで
出てくる亀梨君の様子が可愛かったり、
CM明けに久本雅美の「亀ちゃんっ!」の声で慌てて
MCを入れる亀梨君がツボだったり、
ダンスの紹介をする聖君の後ろで
目をクリクリさせている亀梨君に魅了されたりと
あの番組の主役はあくまで出場している高校生達だったのかも
しれないけれど
私の目は常に亀梨君ばかりを追っていました。

小窓に映っている時の表情も良かったけど
番組自体には相当な物足りなさを感じました。
ていうか、ゲストの人数ががあまりにも多すぎて
収拾がつかなかったのではないかな?と思うのですが。

特に残念だったのが、
審査員?席に武田鉄矢が座っていて
ああー、金八先生とすっかり成長した深川明彦が
同じ舞台に立っているんだなー、でも他局のドラマだから
そのことには一切触れられないんだなーってことで。
それでもあの2人の会話の部分があれば良かったのになと
ちょっと思ってしまいました。

「カウントダウン」感想は次で。










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