どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2013.10.14
うん、よかった

東京バンドワゴン、良かったです。
初回90分拡大を正直大丈夫かなあと心配していたのですが
中だるみすることも無く、逆にひきこまれて気が付いたらエンディングと言う感じでした。

面白かったー。

原作は2巻の途中まで読んでいるのですが
正直私はドラマの方が好きです。

ちょっとザラっとした感じの画面や
オープニング、エンディング、演出にとにかくセンスを感じます。

役者さんたちがとにかく良い!です。
加賀さんのナレーションや登場箇所も
ドラマの進行を妨げない絶妙さだと思います。

個人的には紺役の金子ノブアキさんが
いい感じだなと思っています。
あと、イノッチもオイシイ役どころ。
(カンポさんみたいだったというツイには笑ったけど)

青の「紺ちゃん、藍ちゃん」呼びが好きです。

紺と青が将棋を指しているというのが
新鮮で良いです。

青とすずみちゃんのやり取り、
そう、亀ちゃんと多部ちゃんの絡みがいいです
カワユスです。

この2人は番宣の時もいい雰囲気だったし
2人が並ぶと画面が綺麗なんですよね。
亀ちゃんって決してそういうイメージじゃ無いはずなのに
2人の場面ではとてつも無い癒しオーラが漂っているというか。

青ちゃんのファッション、雑誌等で見た時は
そうでもなかったけど
ドラマだと俄然良く感じる。
かたつむりのTシャツ、短めのボトムで足首が見えている感じとか
青ファッション、イイ!です。

昔から表情には定評がある(と私は思っている)亀梨君は
今回もその本領を発揮、我南人の屋上ゲリラライブでの
あの表情、難しいシーンだと思うんです
青の抱える複雑な事情を踏まえてのあの表情は
さすがだなあと思いました。

そして、なんといっても玉置さんの歌!
屋上ライブのシーンで、私もうウルウルでしたから。
なんという歌の吸引力!
私、エンドロールが出るまで気づいて無かったのですが
安全地帯でやられていたのですねー、あの場面。

エンディングも良かったです、
亀ちゃんがこういう雰囲気のドラマに
キャラがあまり立っていない役で出られるようになって良かった。


2話も楽しみです。


そして、KAT-TUNのこと。







番宣と思いっきりタイミングが重なって
亀ちゃんがどういう対応をするのかと思っていたのですが
今回は以前(海外留学の時ね)とは状況が違うし
亀ちゃんもメンバーも大人になっている
その事を踏まえた上でのしっかりした対応に
とにかく感心しました。

ZIPでも時間を取ってくれましたが
その後のスッキリでのスタッフ&加藤さんの配慮。
他にもいろいろな事件がある中で
冒頭で時間を取ってくれたこと、それによって後半の番宣が
とてもやりやすくなったこと
有り難いなあと見ていて思いました。

その配慮をきちんとくみ取った
亀ちゃんのコメントも本当にしっかりとしたものでした。

あれでだいぶ心のモヤモヤが晴れた気がします。

シューイチでの4人のKAT-TUNのコメント、
こんなに早いタイミングで4人の姿が見られたこと
そして一人一人のコメント
スタジオでのゆっちが語った聖への想い
胸のしこりがすーっと溶けていったようなそんな気分になりました。


しかし、ライブの時期が思いっきり年末!
スケジュール的にはとても厳しいですが
なんとか30日は都合をつけようと思っています。

昨年京セラ行っといて良かった!

行って無かったら躊躇していたかもしれない。

ルートはわかっているから不安は無い。

とにかく、それを励みに頑張る気力が沸いて来ました。



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06:08  「東京バンドワゴン」 comments(0) no-trackback
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