どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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2013.03.27
すごいな卒業
昨日はゆっちの卒業式だったようで
思いがけず、メディアでも取り上げてくれて
羽織袴の角帽姿を見ることが出来ました。

似合ってたなー、羽織袴も角帽も。

29にはとても見えない、現役で入学卒業した人みたいでした。


ゆっちが大学に入ったことが公にされた頃
『通信は入学するのは楽だけど卒業が大変なんだよ』
みたいな、ちょっといぢわるなコメントを読んだ記憶があって
仕事との両立はさぞかし大変だろうけど
ぜひとも卒業して欲しいなと思っていたのですが

5年での卒業ってホント凄いと思います。

中ペでも、単位のこととか課題のこととか
折に触れて淡々とした報告があったりして
1年多くかかることになりそうだってことも
ちゃんとweb上で教えてくれたんだけど
5年目に入った頃は、この感じだとちゃんと卒業出来そうだなーって
安心感はなんとなくですがありました。


でも、通信課程って
相当意志が強く無いと、挫折しそう。。。
だから余計に尊敬します。

「グローカリゼーション」って今回の論文の件で初めて知った言葉なんだけど
自分達のやっている音楽にも何かしら関係しそうですね。

KAT-TUNって私の勝手なイメージだけど
好みの音楽の傾向が3-2で分かれている気がするんです。

ざっくりな分け方なんだけど
ヒップホップに代表されるような洋楽系が好きなのが
NTTの3人で、
洋邦関わらず(どちらかといえば邦寄りかも)バラード系が好きなのが
たっちコンビ。

なので、ゆっちの論文のテーマも
なるほどなーと納得する部分もあったり。
(実際どんな内容なのかは想像もつかないんだけど)

いずれにせよ、KAT-TUNの音楽は
これからも進化をたどっていくと思っているので
ゆっちの論文のことを踏まえても、とても楽しみな部分です。









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