どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2012.06.09
まさに私世代向けの雑誌ではあるんだけど
婦人公論買いました。

まさに私ら世代向けの雑誌なのですが
普段はなかなか手に取りません。

でも、今回は山田美保子さんの文ということと
そのタイトルにも惹かれるものがあったので買ってみました。

うわ、思った以上に写真がいいぞ。
オープニングの黒コートに身を包んだ5人のカッコ良さ
そして、個々のショットもなかなかのもの。

じゅんののジャンプとか、たっちゃんのこういう表情とか
他の雑誌ではなかなかお目にかかれなかったように思えます。


5ページに渡る文章は、山田さんがツイッターで紹介していたように
雑誌の購読者、KAT-TUNのことをあまり良く知らない人にも
興味を持ってもらえるような
そんな丁寧な語り口でした。
5人とファンとの繋がりや個々の魅力がきちんと紹介され
何より今回のライブがわかりやすく表現された一文は

「会場の全員がすべてを吹っ切って、
大きな大きな一歩を踏み出したように思いました」

ですかね、これにつきると思います。


ところで、この雑誌には熊川哲也さんのインタビュー記事も載っていて
その中に気になる発言が

団員の宮尾俊太郎さんとの会話が紹介されているのですが、
宮尾さんの友人の「Jポップアーティスト」という言葉が出ており

「彼は東京ドームの公演で5万人動員し・・」

これっておそらく亀ちゃんのことではないかと。

この会話と言うのは「公演の観客数の違い」について
宮尾さんが考え込んでしまったということなのですが

宮尾さんとその「Jポップアーティスト」は
「互いに刺激を求め、よくご飯に行く」という関係らしいので
あー、なるほどねーと納得が言ったのでした。


話がライブに戻りますが、
CHAINコンが終わってレポが紹介された雑誌をいくつか買いましたが
掲載された写真で一番好きなのが

「SODA」の

ムービングステージ上の5人、その向こうには無数のペンライトがぼんやり写っている


見開きショットです。


あの写真が気に行ってSODA買う!って決めたくらいなので。


SODAは他の写真も良かったのに、しばらく休刊になるという・・


残念だけど、この手の雑誌は他にもあるから
なかなか大変ですよね。
名前が良く無かったのかしら・・・と
勝手に思ってしまいました(泡が・・みたいな)。










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