どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
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2011.10.26
ぴあの対談
ドラマが面白くなるとバラエティーが・・みたいな
法則でもあるのかな?


ま、ちょっとこの話は置いといて


ドラマ「ラストマネー」が最終回を迎えまして、
途中から話の方向がちょっと変わって来たこともあり
もっと泥沼な展開になるのかと思ったのですが
ふーむ、最後はちょっときれいに
(きれいにという表現は相応しく無いかもしれないけど)
まとめすぎちゃったかなーみたいな。

でも、ドラマ全体は面白かったです
ゆっちの役柄&演技も良かったし。
ひと癖あるような役者さん達に囲まれていたにも関わらず
自然にあのポジションに位置していたような
違和感も全く無く、いい感じでドラマの中に溶け込んでいたような感じがします。

ゆっちは、「RESCUE」の時のような
正義感あふれる真っ直ぐな青年の役も良かったけど
今回の役も自然体な感じで合ってるなーって思いました。

今後の希望としては、すっごい悪い奴をやって欲しいんですけどね
冷酷な感じの役、合うと思うんだけどなあ。



さて、TVぴあを買って来ました。
河野Pとの対談と聞いて、鼻息も荒くコンビニに駆け込みました。

すごい面白かったです、河野Pとのツーショットも良くて
笑顔のベム梨さんの表情がこれまた良くて。

3年越しの「ベム」ということにで
やっぱり、3年前に河野Pが本当にやりたかったのは
こっちの世界だったんだなーって
昔抱いていたもやもやが今回のことで確証となったわけなのですが
仮に3年前にこのモチーフでやれたとしても、
今回のクオリティで制作出来ていたかどうかはわからないし
今、この時代に出来たということが
いろんな意味でもしかすると良かったのかもしれないですしね。


今回の対談で一番おおっ!ってなったのが
3年前に河野Pが脚本家の木皿泉さんに相談したという内容、

亀梨くんで次どんなのがいいか?

木皿さん曰く「絶対にボロボロに傷ついて、へたれているようなのが一番いいんだ」

ですと。

すごいねこれ、でも3年前は違う方向でいったんですよね。
で、今回のその方向で行って、見事にはまったというわけで。

後ろのページに掲載されている
記者さんからのこぼれ話には
亀ちゃんがベム役にハマっている理由の補足として

「痩せてくれたし(笑)」という発言があったそうです。

あの時期にドリボがあったのは良かったんですねー、
そういう意味では今すごくいい波が来てるのかな
ようやく。













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