どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2011.09.19
思い出し書き
土曜日は興奮からまだ冷めて無かった状態と
夢のような時間を体験した後の実感しきれて無かった状態とが
ごちゃまぜになってたわりには
意外に自分の文章が冷静で簡潔だったのにオドロキ。

思いの丈をぶつけたつもりだったけど
結構あっさりした感想になっておりましたね。



1幕目後半はもう怖いくらいの形相で
必死に役と戦っていた感じの亀ちゃんでしたが
フィナーレの時は一転、キラキラした表情は
もうそれはそれは輝きまくってました。

鳳蘭さんと向き合った時、キラキラお目目をクリクリッとさせ
極上の笑顔を蘭さんに送っていた亀ちゃん
それはそれは素敵な光景でした。
(鳳蘭さんもそれはそれは素敵な笑顔だったに違いない)


カーテンコールの後、深々とお辞儀をし
会場を見渡しながら舞台後方へと下がって行きますが
幕が下りる瞬間、ふと表情が変わりました。

あ、と思ったんだけど
どういう表情なのか説明がつかないまま劇場を後にしたのですが

一緒に観劇したお友達が

「ウィンクしたんじゃない?」


あ、そうか
そういえばそんな感じの表情だった。

フィナーレの時のキラキラ和也とはまた違う
ザ・亀梨和也的なオラオラ感が垣間見えながらももっと鮮やかな感じ。

一瞬の表情でしたが、とても印象的な一コマでした。




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