どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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2011.09.17
まさに神
ドリボズ2回目の観劇行って来ました
17日昼の部です。

席はA列・・・つまり、最前列です。
一緒に申し込みをしたお友達が運を掴んでくれました。


感想はとにかく・・・近い!近い!近い!

いわゆる、映画館の一番前列状態なので
舞台全体を見渡すことは出来ませんが
オケピの部分までステージ化されてしまうと・・・・


もうまさに、すぐそこに立っているんです。



一番近いと感じたのは
壁走りの後だっけ?客席にむかって倒れそうになるところを
追手役の人達が抱え込む感じのところ。

あれ、最前列センターの座席の方はカズヤが間近に迫っていて
卒倒もんだったと思います。

あと、カーテンコール時のスタンディングオベーション。
自分も立ちあがるんで、亀ちゃんや聖との距離が一気に近くなり

うわっ!って声が出そうでした(^_^;)


舞台そのものに関しては、最初の観劇の時と細かい部分の変化が感じられましたが
今日も十分楽しむことが出来ました。


ところで、今までのどちらかというと後方の座席での観劇と
最前列での観劇はどこが一番違うのかというと
一番前で観ていると、フライングやその他諸々の
例えば場面転換やダンスやらの大変さが
すっごいわかるんです。

後ろの方で観ていた時にはわからなかった
「THE WALL」 いわゆる壁走りのやつ
あれはもっと奥の方に壁がある印象だったんですが
舞台ギリギリのところに壁があるので、
亀ちゃんを見上げる感じで観ることになるんです。

だから迫力と難しさがひしと伝わってくる。

後ろの席から観ている時は
「壁走りね~ふ~ん」くらいにしか感じて無かった自分(←ダメ人間)。

うわ、すげーこれ!って思いました。


サーカス小屋の場面になり
ロスマイ→棺に入り→水槽イリュージョン→カズヤ客席に登場→バンジーアクロ
の一連の流れがありますが

これは本当にハードなんだってことがものすごく伝わってきました。

至近距離のロスマイには大興奮状態でしたが
あのダンスの激しさはかなりの体力を消耗すると思います。

このあたりの亀ちゃんの表情はとにかくスゴイ
そして、あの雑技団直伝のアクロの時にそれは最高潮となり
私の肩にもかなりの力が入り、幕間になった瞬間全身の力が抜けました。

はぁ~

後半の亀ちゃん、山場が過ぎるとだいぶ落ち着いた感じ
今週あたりは疲れなども出てきてもしかすると一番しんどい頃なのかもしれませんが
全身全霊で挑む姿には感動を超越するものがありました。


本当に素敵な舞台を魅せていただいた、という感じです。


SHOW TIMEフィナーレ、黒の上下で3人が歌うあの曲は(タイトルがわからない
3人のハーモニーも素晴らしかった。


神席を体験して思ったのは、1人でも多くの方が
あの席を体験して欲しい。
そして、本当にすごい舞台なんだってことを実感して欲しいなと
心の底から感じたのでした。


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22:05  舞台 comments(0) trackbacks(0)
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