どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2011.05.03
少年たちと
先日のGoing!の亀ちゃんは、
黒のスーツに白シャツの組み合わせのせいか
その髪型のせいか
いつも以上にとても大人っぽく見えました。


被災地を初めて訪れた亀ちゃん、
そのあまりにも想像を超えた現状に言葉を失い、
でもその時感じたことをなんとか伝えようとする
そのひと言や表情で
今回の地震の大きな爪痕を画面のこちら側でも
改めて受け止めることが出来ました。

子供たちとの野球教室も、
過剰な演出に走ることもなく、亀ちゃんだけにスポットを当てるのでもなく
だから余計に野球を通して子供たちと気持ちを通わせている様子が
観ている側にも心地良く伝わって来ました。
(でもあれだな、最初にチラッと映った時から
なんだか目を惹いた冬生君、やっぱエースとなる人は
周りと違う空気を持っているものなのかもな)


子供たちから、打つ方と投げる方と両方の勝負をしたいとの
リクエストを受け
投げる方では変化球を織り交ぜた超本気モードの亀ちゃん。

小窓で上田さんにツッコミを入れられてましたが
亀ちゃんの『・・手を抜かれた~って言われちゃうと・・』
みたいな言葉が聞こえました。

そうだよなー、自分の時だけ緩い球投げられたら
子供は傷付くよなー
その辺りをちゃんと考えてのピッチングだったんだなーって。

亀ちゃんの一生懸命で自然体な姿と、子供達、周りの大人たちの笑顔が
厳しい現実をしばし忘れさせてくれるような
そして明日への活力を補ってくれるような
そんな素敵なひとときを切り取って伝えてくれた
良い企画だったと思います。



石川遼君の、プレッシャーとの向き合い方
その一言一言を超真剣に聞き入っている様子も
とても印象的でした。
(絶対繋がっている部分があるよね)









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