どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

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2010.12.21
やっぱり嬉しいわ
以前のエントリーで
亀ちゃんのこと、「褒められるのはもう・・」って言ってしまいましたが
早速反省です。
いいこと言われるとやっぱりにやけてしまう、、、

エドさんのブログとか、読んだらやっぱ嬉しかったです。


ところで、KAT-TUNのCM話
嬉しいです。

スズキっていえば、jimnyのデザインが好きなんですが
今回の車は、サイトを見たら
なるほど・・5人乗りねぇ。

KAT-TUNに車って、なんかいいですね
楽しみだなあとても。



以下は少クラの感想



基本、亀ちゃんがガッツリ踊るソロっていうのは
とても好きなんで
今回の曲も素直に受け止めれば大好きな傾向の曲なのですが
最初見た時はそうもいきませんでした。

でも、最初見た時から
心奪われたのは

Plastic Tears But I can't go
(Why do you think so?)

の表情と


その後の

Plastic Tears coz pieces of glass
(I can take it)

の表情


私は元々、亀ちゃんの表情に惹かれ
はまって行った人間なので
うわ、こんな表情ってなかなか出来る人いないんじゃないかなーって
繰り返し見る度に思ってしまうのです。


この曲はバックのThey武道との絡みも良くて、
特に好きなのは
「傷ついた羽 鎖ほどいてほしいよ」からのところ

そして後半のサビ、照明が落ちてスモークが焚かれている中
5人が縦に並んで動くあの振り以降が
すごい好きです。



胸キュン選手権の和子はもう言うことないんですけど
(通りすがりの素朴な男に声をかけられた時の
顔を一旦反対側に向けるところとか)
特に上げるとすれば
高地君とのやり取りで高地君が台詞を噛んでしまった場面

亀ちゃんの「高地君、これ読んじゃダメ、覚えて!」が
亀ちゃんのお芝居の基本みたいなものが垣間見えた感じがして
すごいツボでした。







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