どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
フリースペースです。

プロフィール

ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
後はズルズル・・・今に至る。

自己紹介的文はコチラ
twitterアカウントは@kms223k(つぶやき少ないですが)

だっくくろっく

最近の記事

Twitter

ミチシルベ

J-情報

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

--.--.--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--:--  スポンサー広告 no-comment no-trackback
2006.11.19
「ひと恋」第6話☆感想
こんなんありえねーだろ、とか
この展開ってどうよ?ってのが
ここに来てさほど感じられず、落ち着いて見られた第6話でした。

船の上のヒロトとナオの2人のシーンが良かったな。
そんな2人に対してのレンの呼びかけも。

カナメお兄様がヒロトを訪ねて来る前と後での
アユタとヒロトのメロンをめぐってのやりとりも良かった。

山下も(山下って役名は意図的なんでしょうかね?)
あのまますごすごと引き下がるのかな?
いや、結構しつこそうだな。

ヒロトがついにお父様に会いに行きました。
お父様、その事実で娘のことを諦めさせようとするとは
グウの音も出ないような、1枚も2枚も上手のような大人の対応。
ヒロト君、ショックの色を隠せなかったし。

亀梨君がユウヤを演じていた頃よくやっていた
肩を揺らすような歩き方が(最初の頃のヒロトもやっていたけれど)
ずっと気になっていたのですが
ここのところ、普通の歩き方になっていて
ヒロトの心情の変化をつける為なのか、別の理由なのかは
わからないけれども
とてもいいなと思っています。


先日たまたま24時間TVの時のドラマ「ユウキ」を録画していたものを
チラチラッと見ていたら、
今のヒロトとは本当に別人で、
ユウキをリアルタイムで見ているときはさほど感じなかったけど
亀梨君の演じることに対する一生懸命さが
見ている側にも伝わって来てちょっとカンドーしました。

予告ではヒロトの母がナオの父の元へ
金の無心に行っている場面が出てましたが、
やはりあの2人、過去にワケありな感じなのですね。

ふふふふ、まさか異母兄弟!とか実は双子!なんてことはあるまいな。


ところで私は裏番組の「東京タワー」よりも「ひと恋」を取りました。
録画しているとはいえ、やっぱりリアルタイムで見たかったのだよ。

「東京タワー」は途中からちゃんと見たけれども
なかなか良かった。
(病院のシーンは思うところあってどうしてもツライ)
最初から見ていれば、もっと良かったのでしょうけど。

しかし、幼少の頃はあんなに美しかったマー君、大人になったら
どうしてあんなひょうきん顔に・・・






スポンサーサイト

01:00  「たったひとつの恋」 comments(0) trackbacks(0)
comment
write comment





trackback
http://jmeka.blog72.fc2.com/tb.php/102-86784eb2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。