どこまで続くぞこのミチは

2005、堕ちてしまったこの道は一体どこまで続くのか
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ozarto(オザート)/JPN

Author:ozarto(オザート)/JPN
「野ブタ。をプロデュース」
をきっかけに亀梨君に堕ち、
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2010.08.20
夏のスペシャル
少クラプレミアムサマーリクエストスペシャル

2010年の亀ちゃんと2007年の亀ちゃんが登場。



2007年の亀ちゃんを見て思うのは、
この頃特有の脆さみたいなものをいっぱい抱えてて
(確かにとても大変な時期ではあったんだけど)
で、この頃だからこそ表現出来ていたであろうことを
本当はもっともっとやって欲しかったんだけどなあって思ってて。
亀ちゃんに関しては、そんな風に思うところがいっぱいあって
出来れば10代の頃にもっと・・うーむ・・今となっては仕方ないんだけれど。


身体も細いけど、この頃は声もとっても細くって
抱えている不安が声に乗り移っているようなそんな感じもあるんだけど
今の亀ちゃんの声とは全然違う。
そういえば、前にお友達と話していて
亀ちゃんって今、変声期?
なんか声変わって来てるよね・・みたいなことを言ってたんだけど。

声が低く太くなってきたというか
それは、意識して変えようとしているのか
自然とそうなって来ているのかはわからないけれど
2007年のVを見たら、あの細くて高い声は
過去のものなんだなあって改めて感じた。

ドームコンで僕街アコースティックverをやった時
「いつか夢の近くまで行けるのかな」のところで「セイッ!」って言うのは
きっとあの高音が出ないからだ、といぢわるな私は思ったのだけど。

かと言って、今の声が嫌いなわけじゃなくて
むしろ、好き
かすれ具合とか、あと声の出し方が
昔に比べて幅が出てきたというか
力強い表現も出来るようになっているので
もっといろんなタイプの曲が歌えるようになって来てるんじゃないかなと思うし。



そういえば、KAT-TUNでも何度も出てるはずなのに
 
・・・・って、これは言わない方がいいのか。











>拍手御礼
「次、いくぞ」・・なるほど。
いいですねえ、締めるところはちゃんと締めてくれるところ。
そしてその言葉に対応して変化する亀ちゃんの表情も。



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